
「お前は今日から、株の配当を生む代わりに、快楽を生む雌になるんだ」
「お前は今日から、株の配当を生む代わりに、快楽を生む雌になるんだ」都心の一等地で繰り広げられる、華麗なるモデルの無残な転落劇。 未公開株という甘い罠に掛かったのは、「女性器(カント)」を持つ特異体質の男・斎藤京治。
エリート証券マン、野性的なIT役員、そして黒幕のオーガナイザー。 三人の男たちによって暴かれた秘密は、極上の「玩具」としての素質だった。★本作のハイライト★
【特異体質・ふたなり(カントボーイ)】
男性でありながら股間に女性器を持つ京治。未開発の処女穴と、排泄のための肛門。二つの穴を同時に蹂躙される背徳感。
【ハードなスカトロ・浣腸・排泄管理】
500mlの薬液浣腸、巨大プラグによる栓、そして限界を超えた盛大な脱糞ショー。
汚れた穴を自らの舌で掃除させられ、尿を飲まされる極限の屈辱。
【全世界への公開調教】
ボンデージ姿で肛門を拡張され、シャンパンを直腸に注がれる狂気の配信。
投げ銭のたびに尊厳が削り取られ、ただの「雌豚」へと作り変えられていく。
【徹底的な雌堕ち・洗脳】
温度差責め(氷結プラグ×灼熱ディルド)、薬物による筋弛緩放置プレイ。
最後は自ら精液と汚物を欲しがる「生きた肉便器」へと完成されるまでの長編堕落記録。■キャラクター紹介
●斎藤 京治(さいとう きょうじ) 23歳 中性的な美貌を持つ読者モデル兼事務職。 男性だが、股間に未発達な陰茎と女性器(膣)を持つ「ふたなり(カントボーイ)」。その秘密を隠し、気位高く生きてきたが、実家の借金返済のために未公開株の話に乗ってしまう。 調教により、プライドを粉々に砕かれ、排泄と種付けを喜ぶ肉便器へと堕ちていく。
●佐伯 了(さえき りょう) イベントオーガナイザー。京治を罠に嵌めた張本人。 紳士的な物腰の裏に、底知れぬ加虐心を隠し持つ。京治を「資産」として運用し、世界中の変態紳士へ売り飛ばす。
●吉良 純史(きらよしふみ) 26歳 冷徹な証券会社エリート。 データ重視のサディスト。浣腸の薬液量や拡張サイズを管理し、京治の肉体反応を実験のように楽しむ。
●紅炎寺 卓也(こうえんじ たくや) 33歳 野性味あふれるIT企業役員。 圧倒的な巨根とスタミナを持つ肉体派。京治の「雌」としての本能を暴力的なピストンで呼び覚ます。■あらすじ
都内の高級ホテル。モデルの斎藤京治は、知人の佐伯から「未公開株」の儲け話を持ちかけられ、VIPルームを訪れる。 しかし、そこで待っていたのは商談ではなく、京治が隠し続けてきた身体の秘密――「ふたなり(カントボーイ)」であること――をネタにした脅迫だった。
「情報を漏らさないための『信用』を身体で示せ」
吉良と紅炎寺という二人の男により、処女だった女性器と、排泄器官である肛門を同時に開発される京治。 抵抗も虚しく、大量の浣腸液を注がれ、プラグで栓をされたまま耐える時間を強いられる。 そして始まったのは、全世界へ向けた「排泄&種付けライブ配信」だった。
衆人環視の中での脱糞、汚物にまみれた性器への奉仕、温度差責めによる自律神経の崩壊、そして薬物による強○的な種付け漬け。 一夜にして人間の尊厳を全て剥ぎ取られた京治は、朝日が昇る頃、自ら「もっと汚してほしい」と懇願する幸福な肉便器へと生まれ変わっていた――。本文約37000字。