
紹介
「男のくせに、どうしてこんなにメスみたいな匂いをさせてるのかな?」真面目な男子大学生・瀬戸悠真には、誰にも言えない秘密があった。 それは、外見は男なのに股間には女性器がついている『カントボーイ』だという事実。
ある日、大学の図書館で本を探していた悠真は、背後に立った長身のイケメン・久我にその秘密を嗅ぎつけられてしまう。 静まり返った本棚の影、逃げ場のない状況で始まる執拗な愛撫。 服の上から乳首を弄られ、誰にも触らせたことのない未開発のクリトリスを剥き出しにされ、強○的に快感を教え込まれていく。
「やだっ…声出ちゃうっ…図書館なのにぃっ…♡」 「いい子だ。大人しくしていれば、すぐに終わるから」
抵抗虚しく漏れ出す愛液と、あられもない嬌声。 場所を非常階段に移すと、行為はさらにエスカレート。 寒空の下で下半身を晒し、極太肉棒で喉の奥を犯される屈辱のイラマチオ。 そして最後は、処女である膣を貫かれ、子宮口を直接叩く激しいピストンで種付けされる――。
「全部飲めっ! 一滴も残さず、僕の精液で妊娠しろッ!!」 「孕むっ♡ 孕んじゃうっ♡♡ 精液っ、精液で妊娠しちゃうぅぅッ!!♡♡♡」
雄の快楽を知ってしまったノンケ君が、ただの「メス」へと堕ちていく背徳の物語。
※表紙の一部には生成AIを使用しています
こんな方にオススメ!
・カントボーイが雄に屈服する姿が見たい!
・「男なのに感じちゃう…♡」という葛藤&即落ちが好き
・図書館や非常階段での背徳的な痴○露出プレイに興奮する!!
・未開発のクリトリス責めや、敏感な乳首責めが大好物♡
・喉奥をマンコ扱いされるハードなイラマチオが見たい!
・「マンコ」「豆」などの卑語で辱められる言葉責めが好き
・子宮口をガツガツ突かれて、たっぷり中出し種付けされる描写が最高♡




























