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さあ、利生(りお)。乳首育成、はじめようか?
書生として屋敷に仕える利生には、昼の仕事とは別に、
夜だけ命じられる“奉公”があった。それは、ひたすら乳首を触ってくる
旦那様に耐えること。当初、戸惑った利生だったが、
カリカリとひたすら爪で引っかかれたり、
媚薬を塗られたりするうちに
乳首で感じるようになってしまう。「利生の乳首、がんばって育成しようね」
最後には、乳首イきできるほど
乳首育成が進んでしまい⋯⋯・ひたすら乳首攻め
・旦那様×書生
・奉公/躾/年上攻め
・乳首への執着
・挿入シーンなし
・ハート喘ぎ本文:約55,000字
ファイル形式:PDF
※体験版にはプロローグおよび冒頭部分を収録しています。
※表紙にのみAIを利用しています
利生(りお)/18歳
書生として屋敷に仕える青年。生真面目で口数は少なく、命じられたことはきちんとこなす性分。
昼は学校や書付などの雑務をこなし、
夜になると、旦那様の乳首奉公にとまどいながら応じている。自分の感情や身体の変化には疎く、
それが「奉公の一部」なのかどうかも、まだ分かっていない。

