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あらすじ
忘れ物を取りに立ち寄った、祝日のサークル棟。そこには密かに憧れていた駿人が座っていた。
藍太の熱い視線に気づいていた駿人は、「誰も来ないから」と言って身体に触れ始める。「お前がずっと、俺を誘うような目で見てたんだろ?」
身体の敏感な場所を執拗に攻められ、抗えない快感に震えてしまう。
ついには秋さんの熱い想いをナカの奥まで注ぎ込まれ、身も心も先輩の色に染められていく。カントボーイが憧れの先輩にサークル部屋でいっぱい触られるお話です♡
攻め:駿人(先輩)
受け:藍太(後輩)
その他情報
形式 : PDFファイル(横書き形式)
文字数 : 10,635文字(♡、記号含む)創作BL / カントボーイ / 大学生 / 連続絶頂 / 潮吹き / ♡喘ぎ / 乳首責め / 中出し / クリ責め /先輩後輩 / サークル




















