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作品紹介
深夜のゲーミングハウス。モニターのRGB照明だけが照らす薄暗い部屋で、「罰ゲーム」は始まった。プロゲーミングチーム「VOID」の新人・湊は、チームリーダー・鷹城蓮にゲーミングチェアへ結束バンドで拘束される。ヘッドセットのマイクはON。D◯scordのチーム通話には、メンバー全員が接続中――。
ずっと隠してきたカントボーイの秘密を暴かれ、チームメンバー全員に聞かれながら開発されていく湊。「声、抑えろよ。全員聞いてるぞ」と囁く蓮の指は、容赦なく未開発の身体の弱点を探り当てる。抗えば抗うほど漏れ出す嬌声と水音が、ヘッドセットを通じてチーム全員の耳に届いていく。
チャット欄に流れるメンバーたちのリアクションを読み上げられるたびに、羞恥で身体の奥が疼いてしまう。聞かれている。全員に知られた。なのにカントは蓮の指を締め付けて離さない。
「お前を入れた理由の半分はこれだ」――加入面接の時点で全てを見抜いていた蓮の、計画的で冷徹な愛撫。ファンだった憧れのリーダーに処女を奪われ、何度も中出しされ、チームの「専属」に堕とされていく快楽地獄。ウェブカメラが赤く点灯した瞬間、湊の理性は完全に砕け散る。
eスポーツ×カントボーイ×羞恥プレイ。ゲーマーの精密な指先が暴く、音声通話越しの公開調教をご堪能ください。
文字数はハート、濁点など込みで約10284字ほど。
カントボーイ / ゲーマー / 拘束 / 羞恥 / 中出し / 快楽堕ち / 雌堕ち / 公開プレイ / 処女喪失 / チーム






















