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「殴られるのと犯されるの、どっちがいい」答えなかったカントボーイがリングでグローブと拳ダコに3発中出しされる話

DLsite.comSMスポーツ同人

サークル/監督ヘブン
ジャンルノベル
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作品紹介
深夜のボクシングジム。蛍光灯が半分落ちたリングの上で、それは始まった。

ローブローで後輩を病院送りにした問題児・蓮(20歳)。素行不良、反抗的、誰にも心を開かない——その身体に隠された秘密を、元プロボクサーの会長・鬼塚に暴かれてしまう。

「殴られるのと犯されるの、どっちがいい」——答えなかった罰は、両方。

使い込まれたグローブの革が、触れたこともなかった場所を這い回る。縫い目が粘膜を擦り、パッドがクリトリスを押し潰す。松脂と汗と革の匂いが充満するリングで、蓮は人生初の絶頂をグローブ越しに叩き込まれた。

だが、それは始まりに過ぎなかった。

グローブが外れた後に現れる、拳ダコだらけの素手。バンテージ越しの粗い刺激から一転、ボクサーの指の体温と凸凹が膣壁を直接抉る。ジャブ、ストレート、コンビネーション——リングで培った緩急が、蓮の中を正確に壊していく。

「俺は男だ」と叫ぶ喉から漏れるのは、甘い嬌声。抵抗する腕を縫い止める握力。逃げようとする腰が、勝手にグローブへ擦りつけられていく屈辱と快楽。「男だから何だ」と返す鬼塚の低い声が、蓮の最後の虚勢を砕く。

ボクシングジム×カントボーイ。革と汗と拳の匂いに塗れた、暴力と快楽の境界線上で繰り広げられる過激BL。触ったこともなかった身体を暴かれ、壊され、開発され、3発の中出しで完全に堕とされるまでの全記録。

文字数はハート、濁点など込みで約11331字ほど。

男性受け / カントボーイ / 年の差 / 体格差 / 無理やり / 調教・快楽堕ち / 中出し / 執着攻め / 密室 / スポーツ・格闘技