
鉄格子の中に繋がれた一晴。体脂肪率一桁のバキバキなその肉体は、タチの一挙手一投足に身悶えし舌と舌を熱く交じらわせる。唾液をタチの口に注ぎ込んでは、唾液まみれの口でむしゃぶり付かれ、その生々しい匂いと感触が高揚させる。ふさっと毛深い陰部は意識せずともギンギンに勃起。脈打つ黒い太竿はタチに扱かれザーメンを迸り、自らのザーメンを舐めさせられてしまう。タチはアナルに舌をうずめ、丁寧に舐めるとディルドでキツ穴を拡張させる。立ちバックで一思いに挿入すると、一晴は全身が刺激に強張り、挿れられたチンポをギュウギュウ締め付ける。拘束されてやられるがままの身体は、掘られながらいじくり回されても鳴くことしかままならない。跨らされたチンポの上で尻を弾ませ、今度は格子越しにチンポを嵌められる。鉄の冷たさを肌に感じながら、奥深くでは湧き上がるような快感を覚え、淫らに悶える。(X~淫欲の開眼~15)




















