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『ボクはただのゴールネット……』 爽やかエースストライカーが親友とスポンサーに“排泄機能”ごと開発され、ザーメンと汚物を垂れ流すメス肉便器に堕ちるまで

DLsite.com同人

メーカー鶴山艶遊
再生デバイスiPhone/iPad, パソコン, Android
サークル/監督暴虐同盟
ジャンルノベル
形式PDF
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試合を決めるエースの脚が、夜は男の腰に絡みつく――」 治療という名の陵○。
【ストーリー】
社会人サッカーリーグのエースストライカー・三浦圭介は、鼠蹊部の違和感に悩まされていた。
大学時代からの親友でチームメイトの剛介に紹介されたのは、チームのスポンサーでもある弁護士の清水。

「スポーツ医学に詳しい」という言葉を信じ、密室のクラブハウスで施術を受ける圭介だったが、それは治療とは名ばかりの、恐ろしい「性的な開発」の入り口だった。

「深層筋マッサージ」と称してアナルを弄られ、「内側からのリリース」と称して浣腸液を注ぎ込まれる。 プライドの高いストライカーが、便意と快感に支配され、チームメイトの前で無様に脱糞し、精液まみれのメスへと作り変えられていく……。
「ボクは……ゴールネット……。男たちのシュートを受け止めるだけの、網なんです……」

栄光のトロフィーの裏側で、彼が堕ちた快楽の沼とは?

キャラクター紹介

●三浦 圭介(みうら けいすけ)
【受け】 23歳 / 175cm / 体脂肪率8% 社会人リーグのエースストライカー。 ストイックでプライドが高く、自分の肉体は「走るための芸術品」だと自負しているノンケ。 当初はアナルへの刺激を拒絶するが、浣腸と前立腺責めにより強○的に快楽回路を開かれ、羞恥心と引き換えに強烈な快感を覚える「メス」へと変貌していく。

●高橋 剛介(たかはし ごうすけ)
【攻め1】 23歳 / 圭介のチームメイト 圭介とは大学時代からの付き合いで、表向きは良き相棒。 しかし内面では、常に自分より上にいる圭介に対し、嫉妬と歪んだ独占欲、そして「エリートを汚したい」という嗜虐心を抱いている。 撮影係を担い、圭介の最も恥ずかしい姿(脱糞やイキ顔)を記録して脅しに使う。

●清水 秀樹(しみず ひでき)
【攻め2】 50代 / 弁護士・スポンサー チームのオーナーであり、スポーツ医学の知識を持つ紳士的な初老の男。 その本性は、有望なアスリートを自分好みの「排泄機能付き肉便器」に改造することに喜びを感じるサディスト。 豊富な資金力と医学知識、そして大人のおもちゃを駆使して、論理的に、かつ執拗に圭介を追い詰める。

収録シチュエーション・こだわりポイント

【ノンケエースの完全敗北】 爽やかでストイックなスポーツマンが、汚く、淫らに乱されるギャップ(尊厳破壊)。
【ハードな排泄管理プレイ】 大量の浣腸液注入、限界ギリギリの我慢、そしてチームメイトの目の前での屈辱の強○排泄(スカトロ要素あり)。
【医療器具&大人のおもちゃ】 直腸診、アナル拡張器、極太バイブ、エッグバイブ挿入プレイ。
【日常の侵食】 バイブを入れたままの練習、シャワー室での事後処理、試合直後のホテルでの3Pなど、サッカーと性行為がリンクしていく背徳感。
【言葉責め・洗脳】 「お前はゴールネットだ」「シュートを受け止めろ」といった、サッカー用語を用いた独特な卑猥語による精神的去勢。
【3P・輪○】 二本の肉棒による二穴同時貫通(サンドイッチ)。

作者より

以前から温めていた、ストイックなアスリートが理詰めで開発されていくお話です。特に今回は、物理的な『痛み』と『排泄の恥ずかしさ』が、いかにして『快楽』にすり替わっていくか、その過程をじっくり執筆しました。後半、完全にメスに堕ちた圭介の、トロトロになった表情と台詞を楽しんでいただければ幸いです!

※本作品にはスカトロジー、浣腸、ハードな身体毀損表現が含まれます。苦手な方はご注意ください。
※本作は、執筆および校正のプロセスにおいて、AIによる表現補助・推敲支援を使用しております。

本文約25000字。
スマホなどでも読めるPDFスクロール形式。