関連作品

あらすじ
大学の同級生である旭に催○アプリを使ってみないかと言われる。
深く考えずに頷くと、身体がいうことを聞かなくなって、トイレの個室で秘部を晒すことに。
クリを指でいじられ、あっという間に絶頂するけれど、それだけでは終わらない。「お、もしかしてもう限界? ここ俺らしかいないし。安心して出しちゃいなよ」
笑顔で何度も潮を吹かされて、めちゃくちゃにされてしまう。
カントボーイの身体が、同級生に催○アプリを使われ、連続絶頂しちゃうお話です。
攻め:青柳 旭
受け:根岸 和希
小説情報
形式 : PDFファイル( 横書き形式)
文字数 : 18,087文字(♡、記号含む)創作BL / カントボーイ / 同級生 / 催○アプリ / 連続絶頂 / 潮吹き / ♡喘ぎ / 乳首せめ / 玩具 / 中出し













