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逃げ場ないぞ――停電エレベーターで元警察官の夜間警備員に監視カメラごと犯されたカントボーイが二時間で四回中出しされて完堕ちした話

DLsite.com同人

サークル/監督ヘブン
ジャンルノベル
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作品紹介
深夜のオフィスビル、突然の停電。エレベーターという逃げ場のない密室に閉じ込められたのは、誰にも秘密を明かせずに生きてきた二十四歳の営業マン・柊透と、元機動隊の夜間警備主任・黒崎鋼一。百八十六センチの巨躯が二メートル四方の箱を支配したとき、透の人生は一変する。

「カントボーイ、だろ」——健康診断の書類、トイレの使い方、歩き方。元警察官の観察眼は、透が二十四年間必死に隠し続けてきた身体の秘密をとうに見抜いていた。非常灯のオレンジだけが照らす密室で、天井の監視カメラの赤いランプが静かに点灯し続ける中、透の最後の砦が剥がされていく。

一度も自分で触れたことすらなかった場所を、太い指が暴いていく。初めての快感に理性が軋み、抵抗する声はいつしか甘い嬌声に変わり、鏡面仕上げのステンレス壁が乱れた自分の姿を映し出す。「録画データは俺が管理してる。消すも残すも、俺次第だ」——恐怖と背中合わせの興奮が、透を深い沼へと引きずり込んでいく。

復旧までの二時間、四回。身体が拒絶を忘れ、自分から求めるまで堕ちていく過程を、圧倒的な熱量と描写密度で綴った渾身の一作。閉鎖空間×秘密の身体×元警察官の支配力——このシチュエーションに少しでも心が揺れたなら、読んで後悔はさせません。

文字数はハート、濁点など込みで約11671字ほど。

ボーイズラブ / 男性受け / 密室 / 中出し / 処女/童貞 / 強○/無理矢理 / 監視・盗撮 / 年齢差 / 体格差 / 制服