
サカユニに包まれた、日焼け跡の残るえっちな肢体。厚く育った立派な雄乳に、くっきり浮き出た腹筋。タチは目の前のごちそうに食いつくように、足先から唇までねっとり絡ませる。固く滾った旺介のイチモツを咥え、自らの黒マラも旺介の口に突っ込む。旺介は扱かれながらディルドでアナルをほぐされ、立ちバックでまぐわう。タチの巨根は奥深くまで何度もピストン。結合部は激しさでどんどん泡立っていく。旺介は顔を歪めて雄鳴き、宝玉みたいなプリケツを弾ませてチンポを咥え込む。ケツを天に仰がせタチは上からプレス、ケツ穴はどんどん拡がる。腰振りは加速し絶頂種付け。緩んだ雄穴から種汁が溢れる。(雄穴中出し26)




















