
新米宮司×神様の甘々な初夜のお話
私がこの神社に祀られてから800年。
人の世が移ろい、衣が変わり、言葉が変わっても、神である私は変わらない――― はずだった。
宮司が代替わりするたび、村のしきたりに従い行われてきた『神婚の儀』
一夜を神と共に過ごし初めて宮司として認められる儀式だが、本来であれば神の姿は人には見えない。ところが
新しく宮司となる男が神酒を飲んだ瞬間。
私と男の視線がはっきりと合った。
目を見開く男の反応が本物であると理解したとたん、胸の奥が微かに揺れるのを感じた。【プレイ内容】
・ラブラブあまあま、溺愛
・手マン、乳首責め、濁点喘ぎ、兜合わせ
・ゆっくり挿入、前立腺責め、結腸責め、断面図、中出し
・キスハメ、バック、正常位、ちんぐり返しからのセルフ顔射*局部、結合部は黒棒修正です。
全32p(本文29p)
キャラクター紹介
【受】月読命(つくよみのみこと)月の神様。
弟夫婦の仲の良さに憧れを抱いている。
おおらかでおっとりした性格だが寂しがりやな一面も。
【攻】朝霧恒一(あさぎりこういち)新米宮司。
とある理由から神職を目指し若くして宮司に就任。
表情に乏しく無表情でいることが多いが誠実で物腰が柔らかい






