
群れの長に秘密を暴かれた銀狐——カントボーイの体に、結びと種が刻み込まれる
「お前、すげぇにおいさせてるけど。……発情期のメスでも隠し持ってんのか?」群れの資料室で、銀狐のシオンの秘密がついに暴かれた。
男の身体で生まれたのに、ちんぽが付いておらず、代わりに女と同じ穴を持つ「カントボーイ」。月に一度の発情期で甘い汁を垂れ流す秘密の身体を、群れの若頭・黒狼のレオンの鼻が嗅ぎつけた。
「男がこんな、甘ったるくてエロいにおいまき散らすわけねぇだろ」
逃げ場のない資料室で、ズボンを下ろされ、開発されていない穴に極太のちんぽを根元まで打ち込まれる。
会議中の机の下では指で豆を弾かれ、群れの仲間が笑い合う大浴場の死角ではお湯の中で犯され、興奮剤のお香を焚いた私室では電動のおもちゃで寸止めされて自分から雄をねだる——どこで犯されてもシオンは、太ももを開いて雌のにおいを垂れ流す体に作り変えられていく。
そして、ついに黒狼の牙が、銀狐のうなじに深く突き立てられる夜。
『俺の番として、たましいまで俺のモノになれ』
犬科特有の結び(ノット)で朝まで抜けない極太のちんぽ。
下腹がぽっこりふくらむほど注がれる、大量の熱い種——カントボーイの腹に、若頭の子は、根付くのか。
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【見どころ】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼カントボーイ受け描写
男の身体なのに、ちんぽがなく、代わりに女と同じ穴と豆を持つ受け。発情期に甘い汁を太ももに垂れ流し、雄に犯されるたびに「男なのに」と泣きながら絶頂を繰り返す。▼犬科の結びで朝まで抜けない極太
番化した後の最初の交尾で、根元がふうせんのようにふくらみ、入り口の内側でガッチリとロックされる。抜けないまま大量の精液を注ぎ続けられ、下腹が不自然にぽっこりふくれ上がる。▼番化の儀式
最深部を突かれながら、うなじに黒狼の鋭い牙を深く突き立てられる。痛みと熱と気持ちよさが融合し、頭の中で何かが「作り変えられる」音がする——一生の伴侶として強い雄にしばり付けられる、野ばんな獣の儀式。▼公開的羞恥プレイ
群れの幹部会議中に机の下で愛液をかき混ぜられ、合同遠征の大浴場では仲間の声が聞こえる岩かげで犯され、お湯の中で潮を吹かされる。「みんなの前で犯されてイぐぅっ」と頭の中が真っ白に。▼興奮剤のお香と電動おもちゃの寸止め調教
特別製のお香で身体を発情状態に固定され、おもちゃで寸止めされたまま放置。プライドを捨てて自分から「レオンさんのおっきいちんぽ、いれてください」と懇願する雌狐に堕ちる。▼種付け&はらませエンド
番のあかしを刻まれた腹に、毎晩のように根元まで打ち込まれる極太と大量の精液。完結話で、専属医からシオンの妊娠が告げられる——「お前のこの腹、俺の子がしっかり根付いてるそうだ」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【こんな方におすすめ】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・男なのに女の穴で犯されるカントボーイ受けに興奮する方
・獣人アルファ×オメガ系の発情期ものが好きな方
・犬科特有の結び(ノット)でロックされ、朝まで種を注ぎ続けられるシチュが好きな方
・「お前はもう俺のモノだ」と所有宣言される番化シーンに震えたい方
・会議中・大浴場・私室など、複数の場面で公開的に犯される展開が好きな方
・興奮剤と電動おもちゃで寸止め調教される受けが好きな方
・最終的に種付けされて妊娠する結末で愛されたい方━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【R18要素】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━全11話中、ほぼ全話で濃厚な性描写あり。
描写度:超ハード含まれる要素:
・カントボーイ受け描写(男性器なし・擬似的な女性器の穴と豆)
・獣人による犬科の結び(ノット)描写、朝まで抜けない交尾
・発情期のフェロモン・甘いにおい誘惑
・うなじを噛む番化シーン
・興奮剤のお香による発情固定
・電動おもちゃによる寸止め・焦らし調教
・会議中・大浴場の岩かげなど、半公開での羞恥プレイ
・大量の中出し・複数回の種付け
・下腹がふくれるほどの精液注入描写
・最終話での妊娠(はらませ)エンド
・潮吹き・絶頂崩れ・甘ったるい喘ぎ声
・サド余裕系アルファ攻め×身体に堕ちる雌狐受け━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【作中サンプル】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━「お前はもう俺のモノだ。俺の種しか受け付けない身体にしてやる」
「あひぃッ♡ うれしいっ、おれ、レオンさんの雌に、なりたかったぁッ♡ イく、番のあかし、もらいながらっ、イぐぅうううッ」
レオンの腰が深くシオンの体をホールドした。
噛みつかれた首すじの痛みと熱、そしてお腹のそこへ直接注ぎ込まれる大量の熱い白濁。
シオンは弓なりに背中をそらせ、手足をけいれんさせながら、これまでで一番長く深い絶頂を迎えた。
首すじには赤黒い噛みあとが、くっきりと残っていた。
——そして、まだ番になったばかりの夜は続く。
レオンが根元まで一気にちんぽを押し込み、シオンの腰をガッチリとホールドした。
根元まで突き入れられたレオンのちんぽの『つけ根』部分が、シオンの体内で異常なほどの熱を持ち、ふうせんのようにふくらみ始めたのだ。
「ひぃッ!? なに、これっ、おっきく、ふくらんでっ、割れっ、割れちゃうぅッ♡」
「ハッ、犬科特有の結びを知らねェわけじゃないだろ? 俺はお前の番の雄なんだから、当然こうなるわな」
中が無理やり押し広げられる感じとともに、完全にふくらみきった根本が、シオンの入り口のすぐ内側でガッチリとつっかえ、ロックされた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡ はまっちゃっ、はまったぁっ! ぬ、抜けない、れおんさんのちんぽっ、抜けないぃッ♡」
「いい締め付けだ。これで朝まで、俺のちんぽはお前から抜けなくなったな」
完全に密閉された空間に、信じられないほど熱く、大量の精液が間髪入れずに噴射される。
逃げ場を失った精液はシオンの内側をパンパンに押し広げ、下腹が不自然にぽっこりとふくれ上がった。
「んぎぃいいいいいッ♡♡ あ゛ッ、あ゛ッ、お腹っ、おなかのなか、まっしろになっちゃうぅううッ♡」





