
首触ってるのに逃げないんだ……
「これからその香水嗅ぐ度、今日のこと思い出しちゃうね」そんな“記憶を塗り替えられていく感覚”を、じっとり濃厚に楽しめる寝取られ作品です。
「その香り、無理してる匂いがする」
自分よりも自分を理解してくれるような言葉。
逃げたいのに嫌じゃない距離感。
首筋に触れられ、囁かれ、快楽を教え込まれるうちに、彼女との思い出が“先輩との快楽”へと上書きされていきます。♡ 年上上司×流され系彼氏が好き
♡ 甘やかし&じっとり責めが好き
♡ 匂い責め・密着プレイが好き
♡ 「ダメなのに抗えない」空気感が好き
♡ 心から拒めないNTRシチュが好きそんな方におすすめの作品です!
せ、先輩っ、やっぱり近すぎるっ、かもですっ
★キャラクター★
■基春(もとはる)
彼女との記念日に向けて、香水やレストラン選びに一生懸命な真面目系男子。
少し気弱で流されやすいところがあり、つい彼女に“理想の彼氏”を演じてしまう。
本当は素直で甘えたがりだが、自分らしさを押し殺して背伸びをしている。
翔也に「無理してる」と見抜かれ、優しく責められるうちに少しずつ快楽へ堕ちていく。■翔也(しょうや)
基春の会社の先輩。
柔らかな物腰と余裕ある態度で、自然に相手の懐へ入り込むタイプ。
基春の変化や癖を細かく観察しており、
“彼女のために無理をしている姿”すら見抜いている。
香水をきっかけに基春を甘く翻弄し、彼の思い出を快楽でじわじわ上書きしていく。
すっごい敏感。彼女に触って貰えないの?
★ストーリー★
彼女との記念日のため、レストランの下見に浮かれる基春。
そんな彼を優しく見守る会社の先輩・翔也は、
誰よりも“基春らしさ”を理解していた。「その香水、無理してる匂いがする」
彼女に好かれるため背伸びを続ける基春に、翔也は別の香水を勧める。
柔らかく、甘く、まるで本当の自分を暴かれるような香り。香水を試すためと理由を付けられ押しかけられた部屋で、
首筋に触れられ、匂いを嗅がれ、優しく責め立てられていく基春。
やがて彼女との思い出が染みついた香りは、
上司との快楽に塗り替えられていく――。本編時間
20:32
SE有り無し同梱しております。※本作品のイラストはAI生成を使用しております。ご了承ください。











