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道場開門 第三話

DiGiket.comSMスポーツ同人

メーカー居向田太牟
再生デバイスパソコン, iPhone/iPad, Android
サークル/監督メディレクト
ジャンル小説, ガチ系同人
形式Win11, MacOSX, Win8.1, PDF, Win10
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「やめろっ、頼むっ、やめてくれっ……ああっ!」「ドMの道場長には、これくらい派手な『アクセサリー』がお似合いだぜッ」

格闘技道場の雄々しい道場主が、若い二人の獣によって、心身を性奴に堕とされる! 全四話で綴られる、体育会野郎○○巨編、第三弾! ○○のボディピアスと淫靡なハッテン場乱交!

愛する男・真一郎が旅立って半年。若い二匹の獣・大剛と脩に○される日々が日常となりつつあった道場主・正木道忠。彼ら二人の欲望は加速し、さらなる過激な刺激を正木に強要する。ある日、道場に招き入れられたのは、タトゥーとボディピアスの職人・坂田。正木はサンドバッグを背にして両腕を拘束され、逃げ場を失ったその目の前に、鋭利な太い針が取り出される。

「コレを『道場長自身』にも身に着けさせてやろうかなって思ってなッ」彼らの狙いは、正木の両乳首と性器にピアッシングを施し、大剛のD、脩の O、そして道忠のMのイニシャプレートをぶら下げようという、破廉恥極まり無いものであった。拒絶する正木だったが、○○的な処置が進むにつれ、その肉体は恐怖とは裏腹に卑猥な反応を増していき、ついには無様に射精までしてしまい…。

さらに二人は、正木の乳首と性器に「D・O・M(ドM)」のプレートをぶら下げたまま、とあるビルのハッテン場へと連れ込む。そこは、かつて正木が真一郎と共に訪れ、男同士の激しいセックスを目の当たりにしたヤリ部屋であった。

『乳首とチンポになんかぶら下がってるぜっ!?』『アルファベットみたいなのが見えるな』『それにしてもあのチンポ見てみろよッ…』鏡張りの部屋、突き刺さる無数の好奇の視線。大勢の男たちに取り囲まれた異常な状況下で、正木は大剛と脩の二本の巨大な肉棒を、同時に受け入れる「二本刺し」を命じられてしまい…。

野郎が野郎に○される濃厚な性描写を得意とする、人気ゲイ作家・居向田太牟が描く先輩×後輩下克上ゲイ小説! ゲイ雑誌月刊G-men No.186誌上にて発表された人気シリーズ第三話が配信!

『「ド淫乱の道場長が感じまくってるところが、皆に丸見えだぜッ…」
後ろから腰をグイグイと突き入れてくる脩の、後ろから回された手に、『D』と『O』のストラップがグイグイッと引っ張られる。
「こんなにチ○ポ勃たせやがって、道場長はどうしようもねえドスケベ野郎だなッ。ドMの道場長は露出の気もあるみてえだぜッ。このまま大勢に見られながら、今にもイッちまいそうじゃねえかッ」
下から強く突き上げてくる大剛が、周りの男たちに知らしめるかのように『M』の文字を指先で揺らして見せる。それと同時に周りの大勢の男たちからの嘲笑が浴びせかけられる。
「そんなっ、もうっ、勘弁してくれっ、頼むっ、もうっ、ケツがっ、ああああっ!」』(本文より引用)