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愛が有り余って暴走気味なドSチューター×一途に片想いしている快楽によわよわな大学生
「ぁっ……♡ もっ、や……っ♡」
「何が嫌なの? こんなにだらだら我慢汁垂らして、へこへこ腰揺らしてるのに」
「だって恥ずかしいっ……♡ 久しぶりに会ったのにっ、こんなちんぽ見せ合ってお互いに扱いてるなんて……っ♡」
「でも気持ちいいでしょ?」
「気持ちいいっ♡ こんなの知らない♡ バカになっちゃうよぉ♡」春から大学一年生になった透羽は、通学中に駅で恭也にばったり再会する。
恭也は予備校時代の担当チューターで、透羽は恭也にずっと片想いしていた。
しかし、恭也へ告白する勇気もなく、疎遠になったこともあり、恭也への恋心を諦めようとしていた。
ところが、再会した恭也は「透羽に会いたかった」と甘く告げる。
恭也の熱っぽい態度にドキドキしているさなか、ふたりは一緒に電車に乗ることに。
満員電車で混み合うなか、透羽の太ももを誰かがいやらしく触る。
その手はまさかの恭也で──。両片想い同士が再会すると、愛が止められない♡
予備校時代の担当チューター×新大学生の胸キュンエロとろストーリー。※掲載サンプルは抜粋です。
■長めのサンプルをPixivに掲載しています。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27968619【プレイ内容】
・電車内でおしり触られ
・トイレ内で抜き合い
・第三者との電話中に乳首責め
・ベッドで前立腺責め、本番社会人/大学生/両片想い/年上攻め/ハート喘ぎ/濁点喘ぎ/淫語/言葉責め/溺愛
※ハート喘ぎ・濁点喘ぎは控えめ。
※ストーリー部分あり(5,000字程度)。本文:約44,000字/縦書き/PDF/154頁(表紙・奥付込)










