
紹介
【誇り高きエルフの絶対的屈服劇!】
人間国との親善大使として派遣された、高潔なエルフの青年・エルミア。
しかし、好色なオカント王国の国王によって密室に呼び出された彼は、ねっとりとした雄の情欲を向けられてしまう。
「男同士の交わりは不可能」とエルフの矜持を盾に拒絶するエルミアだったが、王は宮廷魔術師を呼び出し、恐るべき呪いを発動させる。
――肉体改変・雌化付与。
なんとエルミアの股間から雄の象徴が消え去り、男を受け入れるための卑しい「雌の穴」が穿たれてしまったのだ!未知の器官を弄られる圧倒的な羞恥と快感。
熟練の雄の指と舌によって真新しい肉ヒダを抉られ、敏感なクリトリスを吸い上げられると、エルフの強靭な理性はあっけなく崩壊。みっともなく愛液と潮を噴き出しながら絶頂を迎えてしまう。「お主の身体は、すっかり人間の雄に犯されるための淫乱メスまんこに成り下がってしまったようじゃな」
極太の絶倫肉棒でのど深くまで犯され、濃厚な精液を飲み下すことで、新造された子宮は「種」を求めて狂ったように発情。
踊り子の薄布を着せられての魔導具(バイブ)責め、扉の向こうに兵士がいる羞恥プレイ……。
執拗な開発の末、誇り高かったはずの大使は、自ら大股を開いて極太ちんぽの挿入を乞い願う「発情メス豚」へと完全に作り替えられていく――。昼は涼やかな顔で公務をこなしながら、下着の中では常にバイブに震え、夜になれば王のちんぽと大量の中出しを渇望する。
高慢エルフが快楽の濁流に飲まれ、脳髄までトロトロに溶かされる極上のカントボーイ・メス堕ちお夜伽記録!※表紙の一部にはAIが使用されています。
こんな方にオススメ!
・高慢でプライドの高いキャラクターが、快楽に抗えず無様にメス堕ちしていく過程がたまらない!
・「男の身体のままで雌穴を穿たれる」カントボーイ化に激しく興奮する♡
・未開発の処女肉ヒダが徐々に狂わされ、最終的に自ら極太ちんぽを乞い願うまでの描写が好き。
・圧倒的な雄みを持つ絶倫肉棒に、暴力的なまでの質量でズボズボと種付けされる「分からせ」シチュエーションが大好物!
・アヘ顔、潮吹き、よだれ垂れ流しなど、理性を失った限界突破の絶頂描写で一緒に抜きたい方♡♡
・昼は高潔な大使、夜は淫乱な肉便器という「日常侵食・ギャップ」の要素にゾクゾクする!♡
【ネタバレ注意】
第1章:大使の受難
【概要】人間の王に迫られたエルフの大使エルミア。男同士は無理だと拒絶した結果、魔術で股間に「雌の穴」を作られてしまう。未知の器官を王の指と舌でねちっこく弄られ、イキ我慢に敗北して大量に潮を吹かされてしまう。
【プレイ内容】肉体改変(カントボーイ化) / 処女穴いじり / 乳首責め / クリトリス愛撫・舐め / 寸止め・イキ我慢 / 潮吹き・クリアクメ第2章:恥辱と屈辱
【概要】王の凶悪な極太肉棒を口腔にねじ込まれ、精液を飲まされたことでエルミアのメス穴が激しく発情。薄布の踊り子衣装を着せられ、兵士が外にいる状況で股間に魔導具(バイブ)を押し当てられる強烈な羞恥・絶頂プレイに理性が溶かされていく。
【プレイ内容】フェラチオ / 我慢汁舐め / 精液飲み・ごっくん / 踊り子衣装(スケスケ) / 拘束 / 魔導具(バイブ)責め / 羞恥プレイ / 連続潮吹き第3章:完全陥落
【概要】快楽に完全に屈服したエルミアは、ついに自ら極太ちんぽの挿入を懇願。処女穴を容赦なく貫かれ、子宮の奥深くに大量の精液を種付けされる。数カ月後、エルミアはどんな決断を下しているのか…。
【プレイ内容】焦らし / 交尾懇願 / 処女喪失 / 極太肉棒挿入 / 連続絶頂 / 子宮口責め / 大量中出し(子宮内射精) / アヘ顔・完全メス堕ち


























