
カントボーイの俺が、先生の生きた教材になるまで――性感検診と子宮種付けで全身を開発される、禁断の保健体育補習。
【本文紹介(作中より抜粋)】
先生は指の腹で、そこをそっと撫でる。
(っは……っ♡ ぐりぐり……っ♡ 先生の指先、すっごく熱い……っ♡ 敏感なところが、指の腹に押し返してて……っ♡)
「――あ゛っ!♡」
身体が跳ねた。
「ここがクリトリスの先端だ。女性器の中で最も神経が集中している場所。君の場合も、同様の機能を持っている」
ツン、と。爪の先で、かりっと。
(爪、爪が……っ♡ 尿道までビリビリ響いて……っ♡ 子宮の入り口がきゅーんって疼く……っ♡)生徒の一人称で綴られる、羞恥と過敏な快感の内的モノローグ。医療器具を使った検診パートから、膣内射精、ポルチオ直撃まで、文章の熱量が最後まで途切れません。
※すべての登場人物は成人です。
※一部文章と誤字脱字チェックにAIを利用しています。—
【あらすじ】
早瀬は、完全な女性器をもつカントボーイ。授業の着替えでバレる恐怖から、保険医の烏丸京介に秘密を打ち明ける。烏丸は「性分化疾患の貴重なケース」と優しく受け止め、保健体育の特別補習と称して、早瀬の身体を徹底的に教材として扱い始める。
外部観察から始まった補習は、陰核刺激、綿棒やクスコを用いた膣内検査、Gスポット開発、ポルチオノック、そして教師自身のペニスによる実地挿入指導へとエスカレート。毎回、子宮に直接精液を注ぎ込む種付けが行われ、早瀬は「腰を上げて精液を保持する」宿題や「ノーパン登校」「毎日自慰で感度維持」まで命じられるように。
やがて早瀬は、自ら「先生の教材」であることに幸福を見出し、教室や体育倉庫、プールサイドでも積極的に挿入をねだる淫らな存在へと変貌していく――。—
【キャラクター二人】
早瀬(はやせ)
女性器と男性器をあわせもつ男子大学生。ずっと自分の身体をおかしいと隠してきたが、烏丸に肯定されてからは、敏感すぎるカラダを少しずつ開花させていく。羞恥に震えながらも、やがて教師のペニスと精液なしではいられない教材へと堕ちる。烏丸京介(からすま きょうすけ)
三十代半ばの保健医で担任教師。物腰は柔らかく、生徒からの信頼も厚いが、医学的関心と支配欲を兼ね備える。早瀬を貴重なデータとして扱い、感度検診、膣内観察、種付けまでを「補習」として完璧に指導する。—
【プレイ内容】
カントボーイの敏感な身体を教材にした、感度開発&調教ものです。
具体的には――陰核(クリトリス)への指愛撫、綿棒・指二本での膣内検査、Gスポット刺激による初めての潮吹き、腟鏡(クスコ)と内視鏡による膣内・子宮口(ポルチオ)の生観察、子宮口ノックと直接刺激での連続絶頂。さらに正常位・バック・屈曲位での膣内射精(種付け)を繰り返し、最終的には子宮口をこじ開けての子宮内直接射精。射精後は腰を高くして精液を保持させられます。
保健室だけでなく、教室の教壇、体育倉庫、プールサイドなど露出シチュエーションも豊富。宿題として毎日の自慰、ノーパン生活、自発的な挿入おねだりまで。羞恥と快楽が混ざり合い、やがて完全な依存と教材としての幸福に至ります。—
【こんな人におすすめ】
・カントボーイが好きな方
・教師×生徒、指導という名の調教関係に興奮する方
・医療器具(クスコ・綿棒・内視鏡)を用いた検診・観察プレイが刺さる方
・Gスポット開発、ポルチオ責め、子宮種付けといった奥へのこだわりを求める方
・羞恥から徐々に快楽へ堕ちていく過程をじっくり読みたい方
・生きた教材という倒錯的なシチュエーションに萌える方














