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あらすじ
社員寮へ越してきた小暮は、隣室の先輩・黒瀬に毎晩のオナニーを聞かれていた。
声を殺していても、指で濡れたクリを擦る音も、イききれずに漏らす吐息も、薄い板一枚の向こうへ筒抜けだった。「毎晩聞こえてた。ずっとな♡」
あと少しでイけそうだった小暮は、誘惑に負けて扉を開けてしまう。
下着越しに焦らされ、剥き出しにされたクリを吸われて何度も絶頂させられる。
「これじゃ俺のを挿れたらどんな声で泣くんだろうな♡」
潮を吹いても終わらせてもらえず、指で中をかき回されたあげく、黒瀬のものを奥まで挿れられてしまう。
夜が明けても黒瀬は隣室へ帰らない。
それどころか小暮の合鍵を預かり、勤務表では夜勤まで同じ日に揃えていた。攻め:黒瀬、班長補佐・隣室の先輩
受け:小暮、新入社員・カントボーイ
その他の情報
形式 : PDFファイル(横書き形式)イラストにAIを使用しています
創作BL / カントボーイ / 社会人 / 年上攻め / 執着攻め / 先輩後輩 / 隣人 / 社員寮 / 壁越し / 密室 / 連続絶頂 / 潮吹き / ♡喘ぎ / クリ責め / クンニ / 中出し


















