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作品紹介
冷徹で支配的な実業家・黒瀬玄(42)は、19歳の息子・響がある夜、自慰をしている現場を目撃する。
外見も精神も完全に男の響だったが、下半身だけは女性器を持つ「カントボーイ」だった。
激昂した玄は響を押し倒し、初めての強○挿入を果たす。以降、毎晩のように「教育」と称したレ○プが続き、響の身体は父の肉棒に開発されていく。やがて響は男性妊娠が発覚。
玄は興奮を隠さず、孕んだ響を首輪で繋ぎ、クリトリスを執拗に責めながら夜通し中出しを繰り返す。
学校へローターを仕込まれ、四つん這いで奉仕を強要され、鏡の前で自分の孕んだ痴態を見せつけられるうちに、響の心は完全にメス堕ちしていく。出産の瞬間さえも父の腕の中で絶頂を迎え、響は自ら「一生、父さんの孕みメスです」と告白する。
歪んだ愛情と肉欲に塗れた、近親相○の果てに訪れる永遠の束縛――。過激なクリ責め、連続潮吹き、妊娠セックス、出産プレイを濃密に描いた、 カントボーイ近親BL小説です。
























