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「も、やめろ…っ、もどれなくなる…っ♡」元・弁護士カントボーイ、ヤンデレ秘書に秘密の身体を暴かれ処女まんこ開発監禁 ~クリ調教×ポルチオ種付け×屈服メス堕ち~

DLsite.comSM同人

サークル/監督青汁こぼし太郎
ジャンルノベル
形式PDF
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「拒否権はありませんよ、先生。これは判決です」法曹界の頂点から転落。かつての部下に秘密を握られ、雌として開発される日々。
内容紹介(作中より抜粋)

神宮寺は、まずバイブレーターを厳正の太腿の内側に押し当てた。ぶぶぶ、という低い振動が、皮膚を通して骨にまで響く。

「ひ、ぁ……っ!」

「大丈夫です。慣れましょう。これは、あなたを気持ちよくするための道具だ」

神宮寺はゆっくりとバイブレーターを上に滑らせ、クリトリスにそっと当てた。

「お゛……っ!!」

腰が大きく跳ね、拘束具が軋んだ。指とはまったく違う、無機質で逃げ場のない刺激。視界に火花が散り、思考が一瞬で吹き飛ぶ。

「あ゛、ぁあ……っ!! やめ……それ、やめ……ぇ……っ!!」

「いい声ですね。もっと聞かせてください」

「むり……もう、やめ……て……っ、く、ぅ……ん゛っ……!」

「やめません。あなたが自分の身体を許すまで。どれだけ時間がかかっても、私は続けます」

四十一歳、法曹界の頂点に立った男が、いま地下牢で教え子の指と玩具に開発されている。隠し続けた女体のすべてを暴かれ、快楽に泣き叫ぶ声を、ただ一人の男に聴かれている。これは裁きか、救済か——。

涙と性でぐちゃぐちゃになりながら、それでも「つかさがいい」と自ら口にするまでの、濃密な監禁偏愛調教。 拘束・クリ責め・指挿入から始まり、Gスポット開発、ポルチオノック、バイブレーター責め、連続絶頂、鏡越しの羞恥プレイ、そして初めての結合。地下牢で始まった歪んだ関係は、逮捕と逆転判決を経て、海辺の家で恋人として結ばれる。

※すべての登場人物は成人です。
※一部文章と誤字脱字チェックにAIを利用しています。

あらすじ

桐生院厳正、四十一歳。辣腕弁護士として法曹界に名を轟かせる彼は、誰よりも孤独だった。先天性インターセックス——外見は完全な男性だが、体内に子宮と膣が存在する。その秘密を誰にも明かせぬまま、スーツという鎧をまとい、ただ一人で生きてきた。

ある夜、かつて手塩にかけた秘書官・神宮寺司が突然現れる。五年前、理由もなく追放された男は、厳正の身体の秘密を握り、冷たい笑みで宣告した。「拒否権はありませんよ、先生。これは判決です。僕があなたを裁く」。

司法省の地下深く。完全防音の密室に拉致された厳正は、両手を拘束され、隠し続けた身体を徹底的に暴かれる。クリトリスへの執拗な指愛撫、膣内への挿入、Gスポットと子宮口の開発、バイブレーターと指による二点責め。初めて知る快楽に抵抗しながらも、身体は徐々に神宮寺の手を受け入れていく。

「やめないで……つかさ……っ」

連続絶頂で理性が崩壊した夜、厳正は涙でぐちゃぐちゃになりながら、自ら神宮寺を求める言葉を口にしてしまう。それは、復讐から始まった監禁が、歪んだ愛へと変わる瞬間だった。

拘束を外され、初めて結ばれる二人。子宮の最奥に熱い精を注がれ、厳正は「離すなよ」と自ら服従を口にする。しかし三週間後、司法省の内部監察が施設に迫り、神宮寺は逮捕。被害者として保護された厳正は、すべての地位を捨て、拘置所の神宮寺に逆転の判決を言い渡す。

「神宮寺司。終身、私の傍にいることを命じる。これは命令だ。拒否は許さん」

数ヶ月後、海辺の小さな家。監禁から始まった二人の関係は、今、恋人として静かな日常を刻んでいる。法衣も地位もない。ただ互いの孤独を抱きしめ合いながら、狂おしいほどの愛と執着の中で、二人はこれからも互いを裁き続ける。それは終身刑——そして、何よりも甘美な楽園だった。

キャラクター

桐生院厳正(きりゅういん げんせい)
四十一歳。辣腕弁護士として法曹界の頂点に立つが、先天性インターセックス——外見は完全な男性ながら、体内に子宮と膣をもつ。四十一年間「男」として生き、誰にも身体の秘密を明かせぬまま、スーツという鎧をまとって孤独に生きてきた。監禁され、徹底的な調教で初めての快楽を教え込まれ、羞恥と抵抗の果てに自ら神宮寺を求めるようになる。

神宮寺司(じんぐうじ つかさ)
三十代半ば。かつて厳正の秘書官として仕え、崇拝にも近い憧れを抱いていたが、五年前に理由も告げられず追放される。その復讐として厳正を拉致・監禁し、「裁き」と称して身体を開発していく。歪んだ愛と狂気に満ちているが、そのすべては厳正への執着から生まれている。逮捕後、厳正の逆転判決によって救われ、恋人として共に生きる道を選ぶ。

プレイ内容

カントボーイの弁護士が、かつての秘書官に監禁され、徹底的に身体を開発される偏愛調教譚です。

具体的には——拘束具によるベッド固定、全身の強○露出、クリトリスへの指・舌・バイブレーターでの執拗な愛撫。潤滑剤を用いた膣内への指挿入(1本→2本→3本)と抜き差し。内壁のざらつきを擦り上げるGスポット刺激。子宮口(ポルチオ)への集中的なノックと捏ね上げ。バイブレーターと指の同時責めによる二点責め。クリ+膣+ポルチオの三点同時責め。鏡の前で後ろ向きに抱え込まれ、自分の痴態を見せられる羞恥責め。一度の絶頂で終わらせない連続絶頂。涙と快楽でぐちゃぐちゃになりながら「つかさがいい」と屈服する告白。拘束解除後の初めての結合(正常位)と、結合しながらのクリトリス愛撫。子宮口をノックされながらの膣内射精(種付け)。射精後も腰を止めない連続ピストン。

地下牢だけでなく、最終的には海辺の家での恋人としての甘い夜も描かれます。クンニ、対面正常位でのゆっくりした律動、名前を呼び合いながらの同時絶頂、夜通しの情交。宿命としての「教育」から、互いを求める自発的な交わりへ——。監禁から始まった歪んだ関係が、真実の愛に至るまでの過程を、濃密なプレイと心理描写で描き切りました。

こんな人におすすめ

カントボーイが好きな方
元上司×部下といった、指導という名の支配関係に興奮する方
逃げ場のないシチュエーションが刺さる方
Gスポット開発、ポルチオ責め、子宮種付けといった「奥」へのこだわりを求める方
羞恥から快楽、そして自発的な服従へと堕ちていく心理をじっくり読みたい方
ヤンデレ・執着愛・激重感情が好きな方
「裁き」という法曹モチーフをプレイに絡めた倒錯的な関係性に萌える方
涙と性でぐちゃぐちゃになりながら、それでもその手を求めてしまう展開に弱い方