SearchFavorite
PR

台風足止め即命令♡氷の課長の絶倫極太巨根で奥まで連続大量中出し♡

DLsite.com同人

サークル/監督にやけぼし
ジャンルノベル
形式PDF

「抱いていいか」——嵐の旅館の離れで、平凡な部下は氷の課長の命令ひとつで奥まで蕩ける
■あらすじ
中堅メーカーの営業企画部に勤める日下部晴(27)は、入社二年目に異動してから三年間、課長の鷹取静馬(32)に毎日叱られながら、ずっと片想いを続けている。男の人を好きになったのは鷹取が初めてで、「相手は男で、上司なのに」という戸惑いにいまだに慣れない。地方の取引先からの帰り、台風で新幹線が運休し、雨のホームで鷹取は黙って自分の上着を晴の頭に被せる。「風邪をひいたら月曜の会議に出られない。それは俺が困る」。ようやく取れたのは、山あいの老舗旅館の客室露天風呂付きの離れが一部屋だけだった。夕食の席で鷹取は晴の盃を伏せ、「今夜は飲むな」と止める。並べて敷かれた布団の前で、鷹取が鞄から出したのは、付箋だらけの三年分の晴の報告書。他の課からの引き抜きを二度断ったと聞かされ、晴は「ずっと課長が好きでした」と打ち明ける。鷹取は「俺も同じだ」と答え、断っても月曜から何も変わらないと伝えてから「抱いていいか」と問う。素面のまま「抱いてください」と答えた晴は、「命令してください。『やだ』って言っても、やめないで」と頼む。合言葉は「定時」、声が出なければ手を二回握る。

行灯だけの和室で、命令されて自分で衿を開き、長い乳首責めで乳首イキ、寸止め、前立腺開発、触られないままの潮吹き。布団で根元まで貫かれ、一度目の大量中出し。萎えないまま客室露天風呂の縁で背面座位、湯面に映る自分の身体を見せられながら最奥の扉をこじ開けられ、射精と潮吹きが同時に襲う。広縁の籐椅子で自分から跨がされ、布団に戻っての種付けプレスで、初めて「晴」と名前を呼ばれながら二度目の中出し。

■プレイ内容(簡易バージョン)
・台風の旅館の離れ・平凡な部下×氷の課長
・素面の告白→同意/合言葉「定時」・手を握る合図
・長い乳首責め・乳首イキ
・寸止め・前立腺開発・潮吹き
・短い命令口調のドSの言葉責め
・超巨根遅漏の最奥責め・二度の大量中出し
・露天風呂の背面座位・籐椅子の騎乗位・種付けプレス
・メスイキ・メス堕ち
・上着と合鍵のあまあまな結末
登場人物紹介
◾︎日下部晴 27歳
中堅メーカーの営業企画部、入社五年目。人当たりは良いが見た目も成績も平凡で、「いい人」で終わるタイプ。入社二年目に鷹取の課へ異動して以来、毎日叱られながら三年間ずっと片想いをしていて、叱られると落ち込むより先に胸が鳴ってしまう自分を変だと思っている。男の人を好きになったのは鷹取が初めてで、「相手は男で、上司なのに」という戸惑いを抱えている。男性経験はなく、課長を想って自分で乳首と後ろの入口を少しだけ触ったことがあるのが誰にも言えない秘密。素面のまま自分から「抱いてください」「命令してください」と願い、一晩で乳首と奥での絶頂を覚えていく。

◾︎鷹取静馬 32歳
晴と同じ部署の課長。社内でも目立つ涼しい美形の長身で、仕事に厳しく、言葉は短く、笑わないことから「氷の課長」と陰で呼ばれている。一人称は「俺」で、晴を「お前」「日下部」と呼ぶ。晴の報告書を三年分すべて手元に残し、字の癖まで覚えていて、他部署からの引き抜き話を二度断っている。酒を止め、断っても仕事上は何も変わらないと伝えてから「抱いていいか」と問う。行為中は仕事と同じ短い命令口調のドSになるが、晴の手を握り続け、呼吸・瞳・握り返す力をこまめに確かめる。超巨根・絶倫・遅漏で、一度出しても萎えない。二度目の射精の瞬間だけ命令口調が崩れ、初めて「晴」と名前を呼んで「好きだ」と告げる。