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深夜のコインランドリーで。部屋着のフリーターは、隣人にだけバレたカントボーイ
安マンションに一人で住むフリーターの瑞希は、二階の隣人で在宅仕事の景虎が好きだった。引っ越しの日
に洗剤を分けてもらってから、廊下で聞く低い声が耳から離れない。深夜の共用コインランドリー。納品明けの景虎と並んで乾燥機をのぞいた瑞希の体が、扉のガラスに映った。
「ガラスに、お前の股が映ってる。……膨らみ、ないぞ」
言葉を失う景虎に、瑞希は小さく打ち明ける。
「……俺、ここ、ついてないんです。ずっと、女の人と同じ作りで……」
驚きのあと、景虎のジャージの前はみるみる張りつめていく。部屋着越しの割れ目、乳首、クリ、床に
膝をついてのクンニ。手コキで精子をかけられ、最後は乾燥機に背を預けて立ったまま、膣の奥へ。二階の住人の声にあわてて、愛を確かめ合い、洗剤と柔軟剤を分け合う約束まで行った、隣人との
深夜の秘密の密着をエロく描いています。








