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仕立て屋、会頭に仮縫いの待ち針を打たれたまま潮を噴く

DLsite.comSM同人

サークル/監督もふもふといっしょ!
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「動かないで。針が刺さっているあいだ、あなたは布です」——仮縫いの姿見の前で。
腰布の結び目をほどかれて、巻尺が股をくぐる。鏡の中で、自分のまんこが測られていく。

町の仕立て屋・環は、黒い耳と尾を持つ細身の職人。上は男で、腰布の下にはまんこを隠している。
店に借りを貸している服飾商会の会頭・巽が、新しい下着の見本を頼みに来て、「結び目だけ、ほどいてもらえますか。下着を縫うなら、下着の下を測らないといけません」と言う。
試着室の姿見の前で股の寸法を取られ、仮縫いの白い絹を待ち針で肌に留められたまま、指ぬきでクリをこねられて潮を噴く。
三枚の鏡の前で指を入れられ、裁ち台の藍の反物の上で四つんばいにされ、最後は自分で縫った帆布の拘束衣を会頭に締めさせる。
見習いの小浜が帳場にいる板の仕切りの向こうで、環は声をこらえて会頭の奥まで受け入れていく。

▼ヒーロー:巽(服飾商会の会頭)
表では店の貸しの取り立てを一度も急かさない、牙とうろこの大きな客。二人きりの試着室では、仕立て屋の体から目をそらさず、丁寧な言葉のまま逃げ場をふさいでくる。
「鏡を見なさい。目をそらさないで、自分で見なさい」
「歩くたびにあなたがその顔をする下着なら、私は一枚欲しい。商会の見本でなくていい」
「環。ここが、ほつれています。直しなさい」

▼プレイ内容
・試着室の姿見の前で、巻尺ごとクリを押し回されて立ったままイく
・待ち針で仮縫いを肌に留められ、動けないまま指ぬきでクリをこねられて潮を噴く
・仮縫いの前布の内側にザーメンを出され、透けた絹を鏡で見せられる
・裁ち台の藍の反物の上で四つんばい、口で吸われて潮を浴びせ、根元まで入れられて、ザーメンが奥へ打ちつけられる
・自分で縫った帆布の拘束衣で腕を留められ、人台に抱きついて後ろから突かれ、腹の底に、どくりと重いものが打ちつけられる
・作業場の台で子宮の口まで突かれ、「奥に、出して。……僕の、奥に」と自分からねだる

▼こんな方におすすめ
・鏡の前で自分の体を見せられる恥ずかしさが好き
・仕事の手順のまま、丁寧な言葉で追いつめられたい
・すぐそばの仕切りの向こうに人がいる中で声をこらえたい
・体の大きな年上の攻めに、奥まで出されるのが好き

全5話完結/約3.9万字/環は、会頭の締めた拘束衣の留め穴を自分で広げて、次に来る日を待つ

【本文サンプル】
「もう、下ろしていいです」
環は尾を下ろした。付け根の両わきで、針の玉が黒い毛を押さえていた。

「動かないで。針が刺さっているあいだ、あなたは布です」

環は鏡を見た。湿った白い絹が、細い腰にしわもなく張っている。待ち針の玉が、赤や青や黄色の粒になって、脇と腰と、ももの付け根に並んでいた。どの針の先も、肌には刺さっていない。
「縫う前の寸法は、あなたの手が取った物です。私は張っただけです」
「張ったなら、動いて見ないと。立ってるだけの下着はない」
「では、動いてください。針が当たらない幅で」
環は膝を少しだけ曲げた。腰を落とすと、ももの付け根の布が引かれて、切り替えの開きが割れ目に食いこむ。張った絹の縁が、まんこの両わきの肉を左右へ押し分けた。

• 本小説は AIと人間の共同制作 です。
• 表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
• ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。