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全裸下僕遊興施設

DiGiket.comDLsite.com同人

メーカー外村一雄
再生デバイスiPhone/iPad, パソコン, Android
サークル/監督外村一雄クラブ
ジャンル小説, ガチ系同人, ノベル
形式PDF

全裸下僕遊興施設
まず目に入るのは「全裸人力車」だ。人力車を筋肉の塊のような男が全裸で引く。背中の広背筋が汗で光り、尻の割れ目が客の視線を誘う。チップを追加すれば、勃起したまま走らせることができる。
今日の担当は、元地方大会優勝のボディビルダー、健太だった。体重九十五キロ。胸板は厚く、腹筋は深く刻まれている。だが今、彼は完全に全裸で、客の前に跪いていた。「ほら、早く勃起させろよ。チップ払ったんだから」
四十代の裕福な男が、余裕の笑みを浮かべて言う。健太は恥ずかしさで耳まで真っ赤になりながら、自分の太いチ〇コを握りしめ、上下に扱いた。すぐに硬く跳ね上がる。十八センチを超える肉棒が、空気に晒されて脈打つ。
「……は、はい」
声が裏返る。健太は立ち上がり、車椅子の取っ手を握った。客が乗り込むと、彼は腰を落とし、勃起したチ〇コを前に突き出すようにして走り出す。肉棒が左右に大きく揺れ、時折太ももに当たって鈍い音を立てる。通りすがりの客たちが笑いながらスマホを向ける。
「おっ、いいチ〇コの揺れだな、先端がもう濡れてるぞ」
健太の顔は羞恥で歪んでいた。こんなことを金のために……と思いながらも、視線を浴びるたびに、チ〇コはさらに硬く張っていく。客は後ろから彼の尻を眺め、時折足を伸ばして尻肉を蹴った。
「もっと速く走れ。勃起したままだぞ」
「……っ、は、はい……!」
汗が滴り、背中を伝う。健太は歯を食いしばり、屈辱に震えながらも走り続けた。

次に人気なのは「かご屋」だ。
二人のマッチョが前後に大きな棒を肩で担ぎ、その間に吊り下げたざる型のかごに客を乗せて運ぶ。これもチップ次第で、二人とも勃起したまま歩かせることができる。
担当は剛と拓也。どちらも百キロ近い筋肉の塊だ。剛は特に尻が立派で、歩くたびに肉が波打つ。客がかごに乗り込むと、二人は顔を見合わせ、小さく息を吐いた。
「……やるか」
「ああ。金のためだ」
棒を肩に乗せ、腰を落として立ち上がる。すると客が札を差し出した。
「勃起させろ。二人とも」
剛の顔がわずかに強張る。それでも彼は自分のチ〇コを握り、拓也も同じように扱き始めた。すぐに二本の太い肉棒が、空気に晒されてそそり立つ。歩くたびに前後に大きく揺れ、先端から透明な先走りが糸を引く。
客は上から二人の背中と尻を眺め、時折足を伸ばして剛の尻の割れ目を指でなぞった。
「いい尻だな。夜、部屋に呼べるか?」
「……料金表にございますので……」
剛は答えながらも、声が震えていた。肩に食い込む棒の重みと、揺れる肉棒の感覚、そして客の視線。すべてが彼を辱め、同時にどこか熱く疼かせていた。

園内を縦横に走る「電動フェラチオカー」は、さらに露骨だった。
床板が通常の車椅子の二倍ほど長い電動車。畳一畳程度ある底板の下には車が六輪付いている。そこに下僕が四つん這いになり、客のチ〇コを咥えながら移動する。もちろん、射精された精子はすべて飲み干さなければならない。
今日の担当は、元パワーリフターの亮。体重九十八キロ。腕は太く、胸板は岩のように硬い。彼は電動車の床に四つん這いになり、客の股間に顔を埋めていた。
「うまそうにしゃぶれよ。動かすぞ」
客がスイッチを入れると、車はゆっくりと動き出す。亮は揺れに耐えるように腰を落とし、太い肉棒を喉の奥まで咥え込んだ。唾液が糸を引き、鼻腔から息を漏らしながら、必死に吸引する。
「く……っ、んっ……」
喉が塞がれ、涙が滲む。それでも客は満足そうに頭を撫で、時折腰を突き上げた。射精が近づくと、客は亮の髪を掴み、深く咥えさせたまま射精する。熱い精が喉に流れ込み、亮は苦しげに飲み干した。
「全部飲め。一滴も残すな」
「……んっ、ごくっ……」
飲み終えた瞬間、客は亮を四つん這いのまま前へ押し出し、自分のチ〇コを亮のアナルに押し当てた。道行く人たちがその姿を嬉しそうに見つめている。

「アナルセックスカーとしても使えるんだろ? そのまま反転しろ」
亮の顔が屈辱で歪む。それでも彼は客に尻を向けて、両手でケツを開いてピンク色のアナルを大きく開いてヒクヒク動かしながら、尻を高く上げなければならなかった。
太い肉棒がゆっくりとアナルに沈み込み、亮は低い声で喘いだ。車は園内をゆっくりと進み、すれ違う客たちが笑いながら眺め、写真を撮る。
「いい眺めだな」
「アナルがぱっくり開いてるぞ」
亮は歯を食いしばり、揺れに合わせて腰をくねらせながら、屈辱に身を震わせていた。チ〇コは完全に勃起し、先走りを滴らせている。そして狂ったように腰をピストン運動させた客は大量の精子を下僕のアナルの中に注ぎ込んだ。

園内には遊郭風の店も軒を連ねていた。
障子を少し開けただけで中が覗ける造り。男たちは四つん這いになり、ピンクのアナルを大きく拡げながら客を誘う。あるいは激しく腰を振り、勃起したチ〇コを前後に揺らしながら視線を誘う。二人一組で互いのチ〇コを咥え合い、六九の体勢で客の前で見せつける店もある。

銭湯では、洗い場に全裸のマッチョが待機していた。彼らは客の体を丁寧に洗いながら、求められればフェラチオをし、アナルを差し出す。客が「お前の精を飲みたい」と言えば、彼らは激しく腰を振り、絶叫に近い声を上げながら口の中に射精する。

夜になると、宿泊施設では宴会接待が始まる。奴○たちは酒を注ぎ、膝立ちで客の股間を咥え、時には床に四つん這いになってアナルを差し出しながら、酒の肴にされる。
このテーマパークを作り上げた金持ちは、すべてを計算していた。
「普通の遊郭じゃあ飽きる客が多いんだよ。みんなの前で辱められる様子を見せる。それがたまらないんだ」
彼は満足げに園内を眺めながら、そう呟いた。
客たちも同じだった。筋肉の塊のような男が、金のためとはいえ、衆人環視の中で勃起したチ〇コを揺らし、アナルを開き、精を飲み干す。その羞恥に歪む顔を見るたび、客たちの股間は熱く硬くなった。
「ああ、いい……もっと惨めになれ。みんなに見せろ」
そんな声が、園内のあちこちから聞こえてくる。
そして奴○たちは、金のためだと自分に言い聞かせながら、それでも体が熱く疼くのを感じていた。屈辱が、視線が、笑いが、彼らをさらに深く沈めていく。

◆挿絵2枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」