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続 病院研究室全裸モルモット

DiGiket.comDLsite.com同人

メーカー外村一雄
再生デバイスiPhone/iPad, パソコン, Android
サークル/監督外村一雄クラブ
ジャンル小説, ガチ系同人, ノベル
形式PDF

続 病院研究室全裸モルモット
一週間後。
北村は再び、同じ医学部の階段教室に立たされていた。
前回とは明らかに空気が違っていた。低い台の上には黒い皮バンドが何本も用意され、三脚に固定された三台のカメラがすでに電源を入れられ、赤いランプを点滅させている。
正面の巨大スクリーンには三分割の映像が映し出され、左が「アナル専用」、中央が「ペニスと下腹部」、右が「顔」と、はっきりとラベルが付けられていた。
百人以上の医学部学生が、今日もきちんと服を着て、ノートやタブレットを手元に置いて座っている。男子が七割、女子が三割ほど。誰もが真剣な表情を浮かべているのに、その視線の熱だけは前回よりも明らかに濃くなっていた。
教授がマイクを手に取り、淡々と話し始めた。
「前回の反省として、後方席の学生から『体の詳細がよく見えない』という声がありました。そこで今日は、近代の映像技術を最大限に活用します。五メートル以上に拡大されたアナルと、勃起したチ〇コと、そして被験者の表情を、はっきりと見ていただきます。
最近のコンサート会場でも、後ろの席からでも歌手の表情が見えるように巨大スクリーンが設置されていますよね。同じように、人体の構造を学ぶ今回も、その技術を取り入れます」
北村は指示されるまま、台の上に仰向けに寝かされた。
両足を大きく開脚させられ、膝の裏を胸に押し付けるように折り曲げられ、そのまま皮バンドでがっちりと固定される。両手は頭の後ろで組まされ、それもバンドで動かないように固定された。いわゆる「まんぐり返し」の状態だ。自分の最も見られたくない場所が、完全に教室の全員に向けて晒されている。
カメラがズームを合わせる。巨大スクリーンの左側に、北村のきつく閉じたアナルが、毛穴の一つ一つ、皺のひとつひとつまではっきりと映し出された。普段なら絶対に誰にも見せたくない、最も恥ずかしい場所が、五メートル以上の大きさで拡大されている。
「う……っ……」
北村は真っ赤な顔で歯を食いしばった。チ〇コはすでに半勃起していた。恥ずかしい。死ぬほど恥ずかしい。なのに、その羞恥が下半身を熱く疼かせ、肉棒を徐々に硬くさせていく。スクリーンの中央には、その半勃起のチ〇コが血管を浮かび上がらせながら、ゆっくりと大きくなっていく様子が克明に映っていた。
教授がしゃがみ込み、北村のアナルに顔を近づけた。
「アナルというものは、本来固く閉じているものです。しかし、柔らかい舌で舐め、時間をかけて指を増やしながら挿入していくと……徐々に緩んでいきます」
教授の舌が、いきなりアナルの皺に吸い付いた。
ぺちゃっ……れろっ……じゅるっ……ぬちゃっ……
湿った舌が、くぱっと閉じた穴を丁寧に、しかし執拗に舐めほぐしていく。舌先が皺のひとつひとつを押し広げ、時折り先端を軽く突き入れるように動く。その水音がマイクに拾われ、教室中に生々しく響き渡った。同時に、巨大スクリーンの右画面に映る北村の顔が、一瞬で歪んだ。
「あっ……はぁっ……や、やめ……っ、そんなところ……っ」
北村の声が裏返る。羞恥心が極限を迎える。自分のアナルを、百人以上の学生の前で、教授にぺちゃぺちゃと舐められている。しかもその様子が、巨大スクリーンに克明に映し出されている。チ〇コは完全にギンギンに勃起し、中央の画面で血管を浮き立たせて跳ね、先走りが先端から糸を引いて垂れ落ちていた。
教授は舌を離すと、人差し指にローションをたっぷりつけて、ゆっくりとアナルに押し込んだ。
「んっ……あっ……!」
指が根元まで沈む。ぬぽっ、という音がマイクに拾われる。教授は前後に動かしながら、徐々に二本指に増やした。ぬちゅっ……ぬぽっ……くちゅっ……という水音が、教室に響く。指がアナルの内壁をゆっくりと押し広げ、北村の体がびくびくと痙攣する。
「ここが前立腺です。中指を最大限まで挿入し、指先のやや上を刺激すると……非常に強い快楽が生まれます。では、やってみましょう」
教授の指が、ぐり、と的確に前立腺を圧迫した。
「あああっ……! そこ……っ、そこはやめ……っ! あっあっあっ……!」
北村の腰がびくびくと跳ねる。切ない喘ぎがマイクを通して増幅され、教室中に広がった。チ〇コは先走りを大量に垂らし、スクリーンにその光る液体がはっきりと映っている。北村の頭の中は羞恥で真っ白になっていた。
(こんなところを……こんなに拡大して……みんなに見られてる……。なのに、チ〇コがこんなに硬くなって……気持ちいいなんて……絶対に認めたくない……)
そのとき、隣の控え室から二人のマッチョが現れた。すでにTバック一枚だけの状態で、膨らんだ股間を隠すように歩いてくる。アルバイトで呼ばれた緑川大学ボディービル部の小和田と竜王山大学ボディービル部の森川だった。三人とも大会会場では挨拶する程度の知り合いであったが、まさかこんな所で出会うとは。彼らも金に困っているんだなと北村は思ったが、よりによって大会で競い合っていたアイバルたちとこんな形での再会は予想もしてなかった。
彼らは北村と同じようにすばらしい筋肉を持っていて、三人の肉体は医学生たちを圧倒した。
教授の合図で二人はためらいなくTバックを脱ぎ捨てた。
二人とも、すでにギンギンに勃起した太いチ〇コを晒している。小和田は少し顔を赤らめ、森川は視線を逸らしながらも、明らかに興奮した様子で北村のまんぐり返しにされたアナルを見つめていた。
(……こんな大勢の前で、男の口とアナルに入れるのか……。学生たちに見られながら……。でも、この状況が……なんか、変に興奮する……)

◆挿絵2枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」