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柿の箱にしがみつき後ろから突かれる、エプロンの紐が余る細腰カントボーイ
十月半ばの午後二時。商店街の花屋でバイトする榛(24)は、エプロンの紐が二重に巻いても余るほど腰の細い青年。
毎朝「おはよ、花屋」と声をかけてくる隣の青果店の兄ちゃん・舷(29)のことが、ずっと好きだった。
コスモスの配達に出た角で、転がってきたみかんを踏んで自転車ごと転倒。起こそうとサドルの下に差しこまれた
舷の手が股に入り、ジーンズの上から触れたのは、チンコの代わりの柔らかな割れ目だった。「……おい。お前まさか……」
店の裏の軽トラの荷台で、農水大臣の辞任を話す常連のおばあちゃんに幌一枚へだてて膣を指でかき回され、
クンニでイかされる。お返しに口で精子を飲めば、表では魚屋の大将が逃げたみかんを追いかけて大騒ぎ。最後は
柿の箱にしがみついて後ろから、花屋のおかみさんからの電話をはさんで正面から。膣の奥に中出しされる、秋の日なたの商店街。カントボーイ×隣の青果店の兄ちゃん










