関連作品

作品紹介
妻を亡くし、男手一つで息子を育ててきたノンケの父・桐生峻。十八歳になった息子・蓮は、外見も心も声も完全に男の子として生きてきたが、実は男性器を持たず、女性器のみを備えたカントボーイだった。ある夜、偶然その身体を見てしまった峻は、息子の割れ目に舌を這わせ、クリを責め、潮を吹かせてしまう。最初は戸惑いと自責に苛まれながらも、峻は蓮の身体から目が離せなくなり、やがて指から舌、そして自身のものへとエスカレートしていく。蓮もまた、父に触れられる快感に抗えず、徐々にメス堕ちしていく。隠語混じりの喘ぎと大量の潮、繰り返される中出しの末に、蓮は峻の子供を宿す。父子でありながら、父と孕まされたメスとして結びつく、歪んだ禁断の同居生活を描いたカントボーイ作品。








