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新入社員全裸研修

DLsite.com同人

メーカー外村一雄
サークル/監督外村一雄クラブ
ジャンルノベル
形式PDF
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新入社員全裸研修
新入社員三人が会議室に集められ、鈴森部長がにこやかに説明を始めた。
「今日から、お前たち一人ずつ、一日中……このフロアで全裸で仕事をしてもらう。
服は一切着ない。靴も靴下も、全部脱げ。常にチ〇コを隠さず、勃起させたまま歩け。そして――」
鈴森はテーブルの上に三個の透明なビーカーを並べた。
「すべての先輩社員のところへ行き、先輩のチ〇コをしゃぶって、口の中に精液を出してもらう。それをこのビーカーに吐き出せ。一日で一番多くザーメンを集めた奴が勝ちだ。拒否されても諦めることなく、何度でも土下座して、心から懇願して、何度も何度も頭をすりつけて、どんなに惨めでもいいから許可をもらい、先輩のチ〇コを勃起させてフェラチオしろ。それが営業で一番大切な度胸というものをつけるのだ。わかったな?」
新入社員たちは青ざめた。
その中で一番背が高く、元ラグビー部キャプテンの佐藤健太は、膝が震えていた。
午前九時三十分。
健太は更衣室で全裸に剥かれた。
スーツもYシャツも、トランクスも全部取り上げられ、ただ一つのビーカーだけを手に、営業二課のフロアへ連れ出された。
三十人以上の先輩社員が全員スーツを着たままデスクに座っている。
その中央に、健太だけが真っ裸で立たされた。
「うわ……マジかよ」
「今年もやるのか……」
視線が一斉に集中する。
健太の太腿、腹筋、胸板……そして、すでに半勃起し始めている太くて長いチ〇コが、丸見えだった。
(やばい……みんな見てる……俺のチ〇コを、こんなに……みんなの前で……)
顔がカッと熱くなり、耳の先まで真っ赤になる。恥ずかしい。今すぐ逃げ出したい。でも、足は動かない。
逆に、チ〇コは先輩たちの冷たい視線を浴びて、ビクビクと脈打ちながら完全に勃起し、先端から透明な先走りが糸を引いて垂れ始めた。
「佐藤、まずは俺からだ」
最初に声をかけたのは、三十五歳のベテラン・山口主任だった。
健太は震える足で近づき、主任のデスクの前に跪いた。
「山口主任……お、お願いします……私の口で、主任のチ〇コを、しゃぶらせてください……」
声が掠れる。主任はニヤニヤしながら脚を広げたが、すぐに首を振った。
「今忙しい。後でな」
拒否された。健太の心臓が跳ね上がる。でも、ルールは明確だった。諦めたら終わりだ。健太は床に額を擦りつけ、土下座した。裸の背中を丸め、剥き出しの尻を高く掲げながら、
「お願いします……! 私の口を、主任の精液でいっぱいにしてください……! 勃起したチ〇コを、一生懸命しゃぶりますから……!」
周囲からクスクスという笑い声が上がる。
健太の勃起チ〇コは、羞恥でさらに硬くなり、床に先走りをポタポタと落としていた。山口主任がようやくため息をついた。
「しょうがねえな……ズボン下ろせよ」
健太は這うようにして主任の股間に顔を埋めた。スーツのズボンを下ろし、すでに半勃起した太いチ〇コを両手で包み、震える唇で亀頭を咥えた。
「んぐっ……じゅるっ……れろれろ……」
熱い肉棒が口いっぱいに広がる。先輩の臭い、味、脈打つ感触。健太は必死に頭を上下させ、喉の奥まで咥え込み、舌を絡めてしゃぶり続けた。
「いいぞ……新人のくせに上手いじゃねえか」
主任が腰を軽く動かし始める。周りの先輩たちがニヤニヤしながら見ている。
(見られてる……俺、裸でチ〇コ勃起させて、先輩のチ〇コしゃぶってる……みんなに見られてる……)
羞恥で頭が真っ白になるのに、チ〇コは痛いほど硬く、ビクビクと跳ね続けていた。
主任が低く唸り、熱いザーメンが健太の喉奥にぶっかけられた。
「んぐっ……! ごくっ……ううっ……」
健太は慌てて口を離し、精液をビーカーに吐き出した。白濁した液体が、ドロッと溜まる。量はまだ少ない。
「次……次も誰か……」
健太は精液の滴る唇を拭いもせず、次のデスクへ這いずった。午前中だけで七人の先輩に土下座し、拒否され、泣きながら懇願し、ようやくフェラを許された。
ある先輩は「靴舐めろ」と言われ、健太は裸のまま床に這いつくばり、スーツの革靴を舌で丁寧に舐め上げながらチ〇コを擦りつけた。
別の先輩は「尻を広げて穴を見せろ」と命じ、健太はデスクの上で両手で自分の尻を左右に割り、ピンク色の肛門を晒してから先輩のチ〇コをしゃぶった。
昼休み前、最後のひとり。
四十歳の厳しい課長・高橋の前で、健太はすでに涙目だった。
「課長……お願いします……私の口に、課長の濃厚ザーメンを……」
高橋は冷たく笑った。
「まだ足りないな。もっと惨めな顔を見せろ」
健太は床に完全に伏せ、裸の体をくねらせながら、
「私は……課長の精液便器です……! 一日中裸で勃起チ〇コ晒して、先輩のチ〇コだけを求めて這いずり回る変態新入社員です……! どうか……健太の喉に、熱いザーメンぶっかけてください……!」
高橋がようやくズボンを下ろした。太くて長いチ〇コが飛び出し、健太は歓喜のあまり涙を流しながら咥え込んだ。じゅぽじゅぽじゅぽ……!
喉奥まで突かれ、涎と先走りが混じった音がフロアに響く。
「んぐっ……! んっ……んんんっ……!」
高橋の腰が激しく動き、大量の熱いザーメンが健太の口内に爆発した。びゅるっ、びゅるるるっ……! 健太はビーカーに吐き出しながら、自分の勃起チ〇コから、触れてもいないのに透明な先走りが大量に溢れ、床に大きな染みを作っていた。

◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」