
「利息だ。口で払え」――関東本部長が、料亭の奥座敷で若頭を四つに這わせる。
帳簿の赤い線が一本増えるたびに、俺は本部長の前で褌を外す。払えないぶんは、口と尻で払わされる。片桐会の若頭・小針峻介。組長が倒れ、三月続けて本部への上納が切れた。
帳簿を握るのは飛龍連合の関東本部長・仙波慶臣。払えなければ破門、組の十二人が明日から誰でもない男になる。
本部の道場で裸にされ、足袋の足で金玉を転がされ、料亭の奥座敷では四つに這ったまま喉の奥まで咥えさせられて、口に出されたザーメンを含んだまま待たされる。
屋敷の寝所、埠頭に停めた車、茶室、盃事のあとの広間、自分の組の帳場の椅子。納期が来るたびに場所を変えて、奥に出される。
腹が立つのに、顔を見られながら突かれると、触られてもいないちんぽが勝手に跳ねる。▼強要する人:仙波慶臣(飛龍連合 関東本部長・四十六)
本家の盃事を仕切る、白髪まじりの大きな男。片桐会の名前を本家に通したのも、この男だった。二人きりになると帳簿を閉じ、利息を体で取り立てる。
「若頭の体を、帳簿と同じに検める。裸だ」
「私はな、払えん男が、払えんまま私の前に座っているのが見たい。それだけだ」
「目を開けていろ。お前の顔を見ながら入る」▼プレイ内容
・本部の道場で裸にされ、足袋の足で金玉と竿を転がされ、稽古場の小手の中に絞り出される
・料亭の奥座敷で四つに這って咥えさせられ、口に出されたザーメンを含んだまま酒を一杯待たされる
・屋敷の寝所で髪油を塗られ、膝を抱えて顔を見られながら奥まで入れられ、中に出される
・埠頭の車の後部座席で薄荷のクリームを自分で塗り、ドアのガラスに胸とちんぽを押しつけて突かれ、ガラスにぶちまける
・茶室で浅いところで何度も腰を止められ、自分から「中に、出して、ください」と頼まされる
・広間の柱に麻縄で手首を縛られて土下座の形で掘られ、自分の組の帳場の椅子では本部長の膝の上に座らされて中に出される▼こんな方におすすめ
・体の大きい若頭が、上納の借りと組の看板を握られて、頭を下げさせられるのが見たい
・着物と褌の男が、道場・料亭・茶室・車の中で脱がされて恥をかかされるのが好き
・喉の奥まで咥えさせられ、麻縄で縛られ、浅いところで止められ、奥に出される描写をじっくり読みたい
・甘い救いより、払い終えずに支配され続ける苦い結末が好き全10話完結/約6.8万字/恋人にはならず、峻介は完済できる金を持って来ながら封筒を引っ込め、「利息を払い続けさせてください」と頼んで、来月の二十五日も本部に上がる結末
【本文サンプル】
「後ろを向いて、ドアのガラスに手をつけ。尻は私のほうだ」峻介は座面に膝を乗せ、ドアの内側に両手をついた。着物の裾を慶臣がまくり上げ、腰の上で丸めて褌の紐に挟んだ。褌の後ろの紐が、慶臣の指で横へずらされた。尻が車内の冷えた空気にさらされ、ケツ穴がきゅっとすぼまった。チューブが、峻介の右手に押しつけられた。「自分でやれ。私は今夜、指を汚さん」――汚さねえのは、指だけだろうが。峻介はチューブの蓋を歯で開け、中身を指に絞り出した。薄荷の匂いが、狭い車内にひろがった。左手を前についたまま、右手を自分の尻の後ろへ回した。指先がケツ穴の縁に触れた。薄荷が粘膜に染み、縁がすうっと冷えてから、じんと熱くなった。「ン゛ッ……冷、て、……熱、ッ」「声を出すとガラスが曇るぞ」• 本小説は AIと人間の共同制作 です。
• 表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
• ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。

















