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日向の匂いと綿埃が舞う、母の留守の昼の寝室で。美容学生の継息子は、大工の義父にだけバレたカントボーイ
秋晴れの木曜の昼。美容の専門学校に通う晄は、陽に透けそうな青白い肌の青年。母が再婚して五年、地元の工務店で
働く無口な大工の義父・毅の背中を、ずっと目で追ってきた。母が病院へ通院に出かけた昼、二人でベランダの布団を取りこんで畳む。布団叩きを踏んでつんのめった晄をすくった
義父の掌は、ジャージごしに柔らかな割れ目へ沈みこんだ。「……え、ない? 嘘だろ、おい」
陽の差す寝室の布団の上で、ハサミを握る細い指を一本ずつ舐められ、足の裏まで舌で味わわれる。発泡酒の値上げを
ぼやく隣の奥さんにカーテン一枚へだてて返事をする義父に、太い指で膣をかき回されてイかされた。お返しに手で
しごけば、濃い精子が喉もとから腹までべっとり。最後は義父の上に跨がり、ツツジに落ちた布団に笑う小学生と郵便屋さんの声を聞きながら、下から突きあげられて膣の奥に中出しされる。










