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消防士長の俺、仮眠室で扱いてるのを部下に撮られ、当直のたびに防火衣を着たままケツ穴を突かれて中に出される

DLsite.com同人

サークル/監督タビューヘ
ジャンルノベル
形式PDF, /TEXT
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「署で知られたら、士長の昇任も信用も終わりですね」――当直の夜、部下の前で防火衣のズボン一枚にされる。
建物火災から戻った夜、仮眠室の仕切りで声を殺して扱いた。カーテンは、指一本ぶん開いていた。

市の消防署、ポンプ小隊の小隊長で消防士長の籾山隆章。高校まで柔道、胸と肩の厚い体で、朝の列の先頭で号令をかける隊の手本。
撮っていたのは、同じ小隊の三年目、楯岡航希。俺より頭半分低い部下が、消灯後の装備室でスマホの画面を見せ、防火衣のズボンとサスペンダーだけの姿にさせる。
乾燥機の前で乳首をつままれ、車庫の床に膝をついて咥え、訓練塔の階段で上衣を肘で止められたまま、指で奥を押される。
そして自分が撮られたその寝台で、四つん這いのまま初めて入れられ、中に出される。
航希は目の前で動画を消す。縛るものは何も残らない。それでも次の当直の夜、俺は通路を渡って航希のカーテンを分ける。

▼強要する人:楯岡航希(同じ小隊の消防士・三年目)
列の端から「士長、了解です!」といちばん大きな声を返す、明るい後輩。二人きりになると敬語の形だけ残して「脱いでください」「名乗ってください」と注文し、怒鳴らずに笑う。最後まで「士長」と呼ぶ。
「署で知られたら、士長の昇任も信用も終わりですね」
「その格好で凄まれても。号令かけるときと同じ声で、鳴いてくださいよ」
「これで士長を縛るものはありません」

▼プレイ内容
・装備室で防火衣のズボンだけ穿かされ、前合わせの面ファスナーに裏筋を擦りつけて、部下の目の前で自分で出す
・壁一枚向こうに同僚がいる洗濯室で、ちんぽと金玉を洗濯ネットに詰められ、乾燥機の中の自分の防火衣に顔を埋めて扱かれる
・車庫のコンクリートに膝をつき、胸で挟み、咥えたまま床に腰を振って出し、喉の奥まで使われて飲まされる
・訓練塔の階段で上衣を肘で止められ、指を入れられたまま踊り場まで上らされ、手すりから吹き抜けへちんぽと金玉をぶら下げられる
・撮られた仮眠室の寝台で氷で濡らされて初めて入れられ、中に出されたまま、帰ってきた救急隊がカーテンの外を通るのを待つ
・救助マットで自分で膝を抱えて「消防士長、籾山隆章」と名乗り、ホース乾燥塔では片脚を横木に掛け、両手でホースを掴んだまま、ケツだけで出す

▼こんな方におすすめ
・号令をかける側の、柔道で鍛えた体の消防士長が、頭半分低い部下の注文で裸にされていくのが見たい
・同僚が壁一枚、カーテン一枚、衝立一枚向こうにいる当直の夜に、声を殺して責められる場面が好き
・防火衣、サスペンダー、ヘルメット、ホースなど、消防の装備を使った責めをじっくり読みたい
・脅しの動画が消えたあとに、呼ばれなくても自分から部下を待つ結末が好き

全10話完結/約7.9万字/司令補の昇任試験に合格した夜、俺は自分の手で防火衣を一式脱ぎ、床に広げた上衣の上で航希に押し潰されて中に出され、「次の当直も、ここで待ってる」と自分から言う。翌朝もいつもどおり列の先頭で号令をかけ、航希は「士長、了解です!」と返す結末

【本文サンプル】
俺の腿の裏に、航希の両手が乗っている。抱えた膝が、航希の体重でさらに胸へ寄った。「ぬるいなあ、中。士長、名乗ってください。朝の列の前でやるやつ。階級から」「断る」航希は笑っただけで、腰を一度引いて、根元まで打ちつけた。パンッ、と尻の肉が鳴った。「お゛ッ……!」もう一度、同じ深さで打ちつけられた。言わないと決めていた。決めていたのに、言うなら半端には言えない。列の前で、名乗りを途中で切ったことは一度もない。「消防士長、籾山隆章ッ!」資機材庫の壁に、自分の声が跳ね返ってきた。航希が吹き出した。「は、っ……断るって、今言ったのに」「……クソ、が、口が、先に……ッ」「いいですよ、先に出る口。ケツも先に締まってますし」

• 本小説は AIと人間の共同制作 です。
• 表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
• ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。