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桟橋で板にクリをこすって父にバレた、色白の美青年カントボーイ

DLsite.com同人

サークル/監督あんず屋
ジャンルノベル
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早朝の桟橋で、板の角でクリをこすっているところを父に見られたカントボーイ
十月の早朝、港の桟橋。釣りに来た織人(24)は、切れ長の目に整った顔立ちの美青年。父・哲也(49)が缶コーヒー
を買いに離れた隙に、ジョギングの青年の背中に見とれ、足元の板きれの角で自分のクリをこすってしまう。
戻ってきた父が見たのは、その姿だった。

「板で、何を……待て。お前のそこ、チンコじゃなくて、割れ目に見えるんだが。……見間違いか?」

「……見間違いじゃ、ない。俺のここ、あの……女の人と、同じなんだ。……カントボーイっていうらしいんだけど……」

驚いていたはずの哲也のチンコは、頭より先に上を向いていた。「板なんかに撫でさせるな。……やるなら、俺がやる」
クーラーボックスの上で指と舌にクリと膣を責められ、口で父の精子を受け止め、カモメにおにぎりを盗まれて笑い合い、
昇る朝日の中で、正常位、そして後ろから、膣の奥に中出しされる。