SearchFavorite
PR

猛吹雪の雪洞で大型獣人クマに三日三晩犯されて孕み雌になる小賢しい狐

DLsite.comSM同人

サークル/監督もふもふといっしょ!
ジャンルノベル
形式PDF
関連作品

逃げ場のない雪山密室。2メートル超のホッキョクグマに三日三晩、孕まされる獣人BL
『狐が、クマに命令する気か?』

学園の冬季登山実習で猛吹雪に巻き込まれ、雪山の避難小屋に二人きりで取り残された——ホッキョクギツネのユキと、2メートル超のホッキョクグマ・シロ。

カントボーイ(男の身体に女のあそこも併せ持つ未分化体質)のユキは、持ち前の小賢しさで「無口でのろまな大型クマを発情処理の道具に使ってやる」と企む。だが押し倒された瞬間、すべてが反転した。

人間規格を遥かに超える太い指が未分化のおまんこを根元まで貫き、分厚い肉球がクリトリスを押し潰す。物置の暗闇に逃げ込んでも、ホッキョクグマの嗅覚に即発見され、前後の穴に同時に指をねじ込まれる。

破壊された木箱で組まれた雪洞(巣穴)に閉じ込められ、ホッキョクグマの巨根で三日三晩、子宮を押し広げられたまま種付けされ続けるユキ。

吹雪が止んだ四日目の朝。救助隊が来ても、もうユキはシロから離れられない——。

◆攻め:シロ(ホッキョクグマ獣人)
身長2メートル超、純白の毛皮の下に規格外の筋肉を詰め込んだ巨体。無口で冷徹、氷のように冷たい青い瞳の絶対捕食者。
ホッキョクグマ特有の分厚くザラザラした肉球、氷上歩行のための鋭利な爪、数キロ先の獲物を嗅ぎ分ける嗅覚——すべてをユキを犯し尽くすための武器に転用する。
一度標的を定めたら逃さない狩猟本能で、雪洞を組み、三日三晩、子宮の奥まで精液を注ぎ込み続ける。

◆受け:ユキ(ホッキョクギツネ獣人・カントボーイ)
真っ白でふさふさの冬毛と尻尾を持つ、華奢な身体のホッキョクギツネ獣人。
男の身体に女のおまんこも併せ持つカントボーイ——未分化体質で、発情期には果実のように甘い匂いの愛液をドロドロと垂れ流す。
持ち前の小賢しさで大型のクマを発情処理に利用しようとしたが、押し倒された瞬間にすべて崩壊。
肉球と爪と巨根で雌堕ちさせられ、最後はシロから一歩も離れられない共依存の雌狐に。

◇ 押し倒された瞬間「狐が、クマに命令する気か?」と威圧され、人間規格を超える太い指で未分化のおまんこを根元まで貫かれる

◇ 分厚い肉球で股間全体を上からプレス。Gスポットを内側から削られ、クリトリスを外側から押し潰されて絶頂させられる

◇ 物置の暗闇に逃げ込んでも、ホッキョクグマの嗅覚で即発見。前後の穴に同時に指をねじ込まれる前後同時責め

◇ シロが組み上げた雪洞(巣穴)に閉じ込められ、ホッキョクグマの巨根で初挿入。子宮の入り口まで届く規格外サイズで内臓が変形

◇ 氷上歩行用の鋭利な爪でももと脇腹を皮膚に食い込ませて固定。痛みと快感が混濁する

◇ 冬毛同士の摩擦で発生する静電気が、クリトリスと粘膜の奥底を直接ビリビリ感電させる

◇ 三日三晩、肉棒を一度も抜かれることなく、子宮を押し広げられたまま種付けされ続ける

◇ 救助された後も離れられない共依存END。雪山を降りても、ユキの瞳には絶対王者のクマしか映らない

○ 2メートル超の大型獣人に押し倒されて、規格外サイズで犯される瞬間に震えたい方
○ 「狐が、クマに命令する気か?」と威圧されて雌堕ちさせられる凌○が好きな方
○ カントボーイ(男なのにおまんこあり)の未分化体質に萌える方
○ 分厚い肉球と鋭利な爪で身体を支配されるプレイにゾクゾクする方
○ 逃げ場のない雪山密室で三日三晩種付けされる執着監禁シチュが好きな方
○ 救助されても離れられない共依存ENDが大好きな方
○ ホッキョクグマ×ホッキョクギツネの獣人異種姦BLを求めている方

本作には以下のR18/成人向け内容が含まれます。閲覧は18歳以上の方に限ります。

◇ 男性同士の同性愛描写(BL/ボーイズラブ)
◇ カントボーイ(男の身体に女性器を併せ持つ未分化体質)の発情・受精・孕ませ描写
◇ 強引な性交(凌○/レ○プ/監禁/拘束プレイ)
◇ 圧倒的体格差プレイ/巨根挿入/規格外サイズによる内臓変形描写
◇ 部位責め(クリトリス責め/Gスポット責め/前後同時挿入)
◇ 三日三晩監禁/中出し連発/子宮内精液充填
◇ 獣人特有のプレイ(肉球責め/爪での皮膚固定/冬毛摩擦静電気/嗅覚追跡)
◇ 痛覚プレイ(爪による皮膚への食い込み/流血描写軽度あり)
◇ 強○フェラ(口内マーキング/喉の奥への突き上げ)
◇ 共依存END(救助後も所有関係継続/救助隊から逸脱)

ユキは自らズボンと下着を下ろし、真っ赤に充血してとろとろに濡れたピンク色のおまんこを、シロの目の前に無防備に晒してみせた。

「ほら、見てよ。俺、男なのにこんな可愛い穴が付いてるんだ。シロくんみたいな図体だけの童貞には、どうせ使い方も分からないだろうけど……俺が優しく教えてあげるからさっ♡」

クチャッ♡と、ユキは自らの指で肉びらを広げ、皮から顔を出してヒクヒクと震える過敏なクリトリスを見せつける。

主導権は完全に自分が握っている。そう確信したユキが、さらに言葉を紡ごうとした瞬間だった。

ドサァッ!!

「ひっ!?」

視界が反転した。シロの雪靴のように巨大で分厚い手のひらが、ユキの華奢な胸ぐらをわし掴みにし、そのまま冷たい床へと強引に押し倒したのだ。

「……狐が、クマに命令する気か?」

地を這うような低く重い声。無口だったシロの口から紡がれた、絶対強者の圧倒的な威圧に、ユキの全身の毛が恐怖で逆立つ。

「自分から餌を差し出してきたんだ。……なら、骨の髄まで食い尽くされても文句は言えねェよな」

ズブリッ!!♡

「キャアアアアアアアアアアッ!?!?♡♡♡♡」

ユキの甘い喘ぎを想定していた喉から、鼓膜をつんざくような悲鳴が弾け飛んだ。

シロの人間の指の太さを遥かに超える巨大な指が、愛液で滑りの良くなっていた未開の膣口へと、一切のためらいなく根元まで一気にねじ込まれたのだ。

「すげェな。俺の太ェ指が入った瞬間、ナカの肉壁がパニック起こして食い千切るみたいに吸い付いてきやがる。お前、さっきまでの偉そうな態度はどうした?」

「あ゛あ゛あ゛ッ!♡ 痛っ、大きいっ、シロくんの指っ、太すぎてっ、お腹割れちゃうぅッ!♡」

ユキの狭い骨盤の中が、巨大な異物によってみっちりと埋め尽くされる。

シロの指はただ太いだけではない。ホッキョクグマ特有の、氷上を歩くための分厚くザラザラとした『肉球』が、過敏な粘膜のど真ん中——Gスポットを容赦なく抉り上げたのだ。

「おらっ! 俺に都合よく使われるんじゃなかったのか? 狐の分際で俺を誘惑した罰だ。お前のそのとろとろの未分化まんこ、俺の肉球の形に完全に作り替えてやる!」

物語は著者が作り、表紙イラストと推敲にAIを活用しました。