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強気エリートのレッサーパンダ獣人、毎朝満員電車で大型犬の極太に堕とされカントボーイの子宮を犯される

DLsite.com同人

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「男のくせに、発情したメスのまん汁の匂いプンプンさせてんじゃねェか」
【強気エリートのレッサーパンダ獣人、毎朝満員電車で大型犬の極太に堕とされカントボーイの子宮を犯される】

朝の満員電車。営業部のエース、レッサーパンダ獣人のロキは、誰にも言えない秘密を抱えていた。男の身体でありながら、股のあいだにはおまんこしかないカントボーイ。しかも春先の発情期で、ズボンの下では処女まんこがドクドクと脈打ち下着をぐっしょり汚していた。

背中に押し付けられた巨体。チベタン・マスティフの獣人・バスクが、ロキの股間から漏れるメスの匂いを嗅ぎ当てる。エリートのプライドを守ろうとレッサーパンダの威嚇――両手を高く挙げた万歳ポーズで睨みつけるが、それはお腹と股間を無防備に晒すだけの愛嬌たっぷりの仕草だった。

「『どうぞ俺の身体を好きに触ってください』って誘ってんのかよ」

ズボン越しのクリ責め。尻尾の付け根のにおい袋責めで車両に発情の匂いをまき散らされ、駅の多目的トイレで高級スーツを引き裂かれる。腕ほどもある大型犬の極太ちんぽが処女まんこの最奥まで一気にねじ込まれ、強気だった瞳が裏返る。子宮の奥に大量の精液を注がれ、強気な魂は完全に屈服した。

帰りの満員電車では立ち交尾。「グルルルッ」と重低音の唸り声で助けを呼ぶことすら封じられ、コートの隙間からチラ見せされる結合部。「見られたい」が快感のスパイスに変わり、本能はバスクを「自分を○す最高の雄」と認め、自ら尻尾を太ももに巻きつけて匂い付けを始める。

そして数ヶ月後――ロキはもう会社には通っていない。エリートの仮面をかぶり、毎朝、環状線へ。

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【CP】
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大型犬獣人攻め × 強気エリートカントボーイ受け
(バスク × ロキ)

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【見どころ】
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▼両手挙げて万歳威嚇したら、お腹も股間も丸出し。レッサーパンダの習性で公開羞恥
▼カントボーイの処女まんこに大型犬の極太がねじ込まれる初挿入
▼尻尾の付け根のにおい袋を責められ、車両中に発情の匂いをまき散らす
▼駅多目的トイレで高級スーツが引き裂かれ、エリートの最後の砦が崩壊
▼大型犬の重低音の唸り声で本能服従。助けを呼べないまま無音絶頂
▼帰宅ラッシュの満員電車で立ち交尾。吊り革にしがみつき声を殺して何度もイカされる
▼「見られたい」中毒化。コート裾めくられ結合部チラ見せプレイ
▼環状線永久乗車エンド。エリートの仮面のまま、一生痴○され続ける身体に

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【こんな方におすすめ】
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・強気な受けがプライドごと粉砕されてメス堕ちする瞬間に震えたい方
・カントボーイ(男体女性器)の処女まんこを犯される設定が好きな方
・大型犬獣人×小動物獣人の圧倒的体格差プレイが好きな方
・満員電車・痴○・公開羞恥のスリルで興奮する方
・「お前はもう俺のものだ」と所有宣言される瞬間が好きな方
・エリートが社会的地位ごと暴力で破壊される話が好きな方

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【R18要素】
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全10話中、約9話で濃厚な性描写あり。
描写度:超ハード

以下の要素を含みます:
・カントボーイ(男体女性器)への挿入描写
・満員電車での痴○/半公開プレイ
・体格差(大型犬獣人×小動物獣人)
・処女喪失/初挿入描写
・におい袋/尻尾責め
・スーツ破り/露出
・公開羞恥/見られながらの絶頂
・大量射精/子宮中出し
・連続絶頂/潮吹き
・本能服従/メス堕ち

※合意の曖昧なシーンを含みます
※強気受けの心理的・肉体的屈服描写を含みます

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【キャラクター】
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◆攻め:バスク(チベタン・マスティフの獣人)
人間の大人を優に超える巨体に黒いロングコートを羽織り、ライオンのような立派なたてがみを持つ大型犬。ロキの発情の匂いを満員電車で嗅ぎ当て、初対面の朝からズボン越しに堕としにかかる肉食系。重低音の唸り声で本能を服従させ、腕ほどもある極太ちんぽで処女まんこの最奥まで容赦なく貫く。

◆受け:ロキ(レッサーパンダの獣人)
若くして営業部のエースを張る強気でプライドの高いエリート社員。男の身体でありながら、股のあいだには女性器しかないカントボーイ。春先の発情期にはズボンの中で処女まんこから甘い汁を垂れ流す体質。レッサーパンダの威嚇習性「万歳ポーズ」がそのまま無防備に身体を晒す結果になり、満員電車で大型犬獣人に痴○されメス堕ちさせられる。

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【作中サンプル】
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「ハッ……なんだお前。喧嘩売ってきといて、両手挙げて無防備にバンザイしてんのか? 『どうぞ俺の身体を好きに触ってください』って誘ってんのかよ」

「なっ!? ちがっ……! これはお前を威嚇して……んあ゛ッ!?」

両手を挙げてしまったせいで、ロキの胸と股間は大型犬の巨大な手の前に完全にひらかれてしまった。

太い指が、スーツのズボンの布地ごと、ロキの割れ目をツゥッと縦に強くなぞり上げる。

「ひゃあッ! い、痛っ、あ゛ッ、やめろっ……! 触るなっ……でもっ、あ゛アァッ!」

「威嚇してるとか偉そうなこと言いながら、俺の指にすげェ勢いでまん汁こすりつけてきてんじゃねェか。口だけは強気ないんらんパンダだなァ」

大きな指が、ズボン越しに充血してパンパンに勃ち上がっている敏感なクリトリスを、ぐりっと強めに押し潰した。

「んぎぃいいッ! だめっ、そこっ、そんな強くっ、あっ、あ゛アァッ! ふざけんなっ、電車の中だぞっ」

「大型犬の腕力、なめんなよ。お前のその生意気な口が叩けなくなるくらい、ズボンの上からクリちんぽこねまわしてやる」

満員電車の圧倒的な密着感。逃げたくても、両手を挙げた姿勢のまま大型犬の巨体に壁ドンされるように固定され、身動きが取れない。常時発情ぎみで過敏なカントボーイの身体にとって、強引な部位責めは限界を優に超える快感だった。

「いやっ、やめろっ……! おれはっ、エリートでっ……んぁあっ! 指っ、指きもちぃっ……あ゛ッ!」

「ハッ、バンザイしたまま、俺の手のひらに勝手に腰こすりつけてきてんじゃねェか。強気な顔がよだれと涙でぐしゃぐしゃだぜ?」

もう片方の指が、布地ごとおまんこの入口の奥へとズチュンッと食い込み、お腹側の感じる肉壁をごりごりっと布越しにえぐり上げた。

「んひぃいいッ! いぐっ、おれっ、こんな男にっ、痴○されてっ、いぐぅううッ!」

ビクビクとしま模様の尻尾を震わせ、ロキは強気な顔を完全に崩して両手を挙げたまま、ズボンの中に大量の潮をしぶかせ、強烈な絶頂を迎えた。

「だが、俺たち犬科の発情は……こんな服の上からの指先だけじゃ終わらねェんだわ。次の駅のトイレで、その生意気なプライドごと、おまんこの奥までたっぷり俺の精液でへし折ってやるよ」

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物語は著者が作り、表紙イラストと推敲にAIを活用しました。

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