
「今日は何回止めました?」――個室のトレーナーが、嫁に嘘をついた俺の射精を止め続ける。
嫁にはフットサルと言ってある。本当は駅前ビルの地下、壁一面が鏡の個室で、作業着のまま乳首とちんぽを止められている。現場仕事で腹の肉が乗った俺、椎葉。嫁に嘘ついて、自分のカードで六か月のコースを一括で払った。
担当は黒いポロシャツの塙。俺より頭半分低い男が、ストレッチだと言って布の上から亀頭を押さえ、出る手前で手を止める。
ベンチでバーを上げたまま乳首をゴムで擦られ、受付まで前を濡らしたまま歩かされ、シャワーブースで金玉を自分の両手で持たされる。
ケツ穴に指を入れられて前立腺を押され、やがてベンチに手をついて後ろから入れられ、中に出される。
出していいのは塙が決めた日だけ。家の布団で、嫁の隣で、俺のちんぽはもう勝手に出せない。▼強要する人:塙(個室ジムの担当トレーナー)
いつも丁寧な言葉で、数字を淡々と言う男。怒鳴らないし、急がない。二人きりの個室では、出る手前で止めた回数を毎回報告させる。
「今日は何回止めました?」
「メスの顔ですね。奥さんの隣では、一度もしたことのない顔でしょう」
「その上で、管理は続けます。今日の射精も、来週の射精も、私が決めます」▼プレイ内容
・個室のマットで、ハーフパンツの上から亀頭を手のひらで押さえられ、出る手前で何度も止められる
・ベンチでバーを上げたまま、ゴムで乳首の上を往復され、乳首だけで止められる
・シャワーブースで金玉を自分で持ち上げ、水を当てては外され、お礼を一言言わされてから出す
・清掃の方が廊下にいる個室で四つん這いになり、指で前立腺を押される
・自分のドライバーの柄で会陰を押されながら、前に一度も触れずに鏡までザーメンを飛ばす
・ドアの横のスイッチの前で後ろから突かれ、出せないまま中に出されて、拭かずに帰される▼こんな方におすすめ
・現場仕事の太い、嫁のいる男が、頭半分低いトレーナーに射精を管理されるのが見たい
・乳首と前立腺で、出る手前で止められ続ける描写をじっくり読みたい
・嫁の隣の布団や職長からの着信など、家と現場まで追いかけてくる恥ずかしさが好き
・甘い恋人の結末より、自分から膝をついて管理を頼む結末が好き全10話完結/約8万字/恋人にはならず、六か月の満了日に俺は自分から膝をついて塙のちんぽを咥え、「……これからも、管理、してください」と頭を下げる。嫁のいる家に帰り、来週の単発枠を自分の指で入れる結末
【本文サンプル】
布の中で、余った皮が亀頭からずり下がっていくのが分かった。剥けた亀頭が、湿った布と冷たい手のひらの間に挟まれる。我慢汁が、布の中にあふれた。ヌチュ……「……っ、塙さん、そこ、ストレッチじゃ、ねえだろ」「ストレッチですよ。椎葉さんのいちばん縮こまっている所の」塙の手は、それでも動かなかった。動いたのは、俺の腰だった。あぐらの尻がマットの上でずれて、手のひらに向かって前へ出る。亀頭が布ごと手のひらに擦りつけられて、ぬるっと滑った。ヌチッ、ヌチッ「フッ、フッ、ンッ……グゥ……」「私は手を置いているだけですよ。前へ出てきているのは、椎葉さんの腰です」• 本小説は AIと人間の共同制作 です。
• 表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
• ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。





















