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秋の柿畑、収穫かごの陰で。無口な柿農家の叔父と、脚立を返しに来た隣の若い農家にバレたカントボーイ
週末ごとに叔父の柿畑を手伝う大学生の汐は、軍手の指先が余るほど手の小さな青年。真っ黒に日焼けした太い腕の叔父・
巌は、話しかけても「おう」としか返さない無口な柿農家で、汐はその背中からずっと目を離せずにいた。脚立がなく、高い枝の実を取るために肩車をされた汐。首の後ろに当たる股が平べったくて柔らかいうえに、だんだん湿っ
てくることに、巌は気づいてしまう。「……汐。お前、股に何もねえな」
収穫かごの陰で下を脱がされ、熟れすぎた柿をつぶして乳首と割れ目に塗られて、甘いにおいごと舐めとられる。
散歩中のおばあちゃんと柿泥棒の柴犬をやりすごしたあとは、剪定ばさみのたこでささくれた太い指でイかされ、
巌の祖父が植えた柿の木の幹に手をついて、膣の奥にどろりと濃い精子を中出しされる。叔父が柿を農協へ運びに出たあと、作業小屋で休む汐のもとへ、隣の畑の若い農家・耕平が脚立を返しに来た。太腿に
垂れた叔父の精子に気づかれ、「二人だけの秘密」を条件に、自分の指で開いて叔父の精子があふれるところを見せさせら
れる。
藁の上でうつぶせに押しつぶされる寝バックで突かれ、最後はさらさらの精子を尻から背中までかけられる。
カントボーイ×叔父/カントボーイ×隣の畑の若い農家














