
【搾乳開発×仔牛ペット飼育ラブ】
ミルクが出なきゃ、殺処分。——牧場バイトの俺が引き取ったのは、乳の出ないカント型の仔牛獣人だった。時給千二百円の牧場バイト、二十歳。手を出した理由は、情が移ったのと、こいつが来月消えるのが嫌だったから。
畜舎の隅で「おにいさん」と尻尾を振る仔牛・ユイ。知能は五歳児、胸はぺったんこ、乳首は小指の先。処分を免れるにはミルクを出すしかない。四十分かけて乳首を指と舌で開発したら、薄桃色がピンクに染まって長乳に育ち、まんこからは蜜がだくだく。「おなかのおく、せつないの」と泣く仔牛に巨根をずぷりと差し込んだら、きゅうきゅうの中が俺の形に馴染んでいった。
毎日の搾乳→乳首開発→がん突き中出しで、ぺったんこがDカップに。処分リストから名前が消えて、六畳一間に連れ帰った仔牛は、毎朝嬉ションしながらおねだりしてくる。
そして出張中に預けた牧場で、手違いにより牡牛に種付けされてしまうユイ。
「ごじゅじんさまたすけてぇ」と泣き叫ぶ声は誰にも届かず、固定台の上で三回犯される。壊れかけた仔牛を迎えに行き、「あのちんぽのけして、ごしゅじんさまでうわがきして」と懇願されるまま四回抱き直した夜。——そしてクリニックで告げられたのは、牡牛の子ではなく、ご主人様の子がお腹にいるという事実だった。「ごしゅじんさまのあかちゃん、ユイのおなかで、おっきくなってる♡」
仔牛が処分台から俺のベッドにたどり着くまでの、搾乳と開発と独占愛の記録。
【内容】
・乳首開発 ・長乳育成 ・搾乳プレイ
・処女喪失 ・巨根 ・中出し
・子宮口責め ・牡牛ディルド
・淫語教え込み ・嬉ション
・ぱいずりフェラ ・種付けプレイ
・ペット飼育 ・カントボーイ
・獣人 ・牛耳しっぽ
・孕ませ ・妊娠
・夜泣き ・メンタルケア
・上書きセックス※表紙とサムネイルのみAIを使用しています。













