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護衛、鯱の主に誓約の首輪で繋がれ、警護中に声を殺して潮を噴き、剣を差し出す

DLsite.comSM同人

サークル/監督もふもふといっしょ!
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「扉の外を聞け。護衛だろう」——刺客を斬った夜、護衛は首輪の鎖で主の寝台に繋がれる。
主の膝の上で、剣の柄を握ったまま、卓の下でクリを転がされる。向かいの男が酒を注ぎ終えるまで、声は出せない。

港の当主・汐見の専属護衛、鞘。立ち耳と短い尾の獣人で、袴の下に男の物は付いていない。へその下だけが女のつくりで、まんこがある。
首には自分で着けた誓約の首輪。主の手の届く所から離れると、革が喉に食いこむ。
命を狙われている主の側を、護衛は一歩も離れられない。夜会では客と話す主の後ろで鯱の尾に袴の股をなぞられ、倉の座敷では「盾なら、ここへ来い」と主の膝に座らされる。
船の式典では幕の内で綱に跨がされ、窓の外を素足が横切るたびに、梁にすがって声を噛む。
誰にも気づかれないまま、剣の柄を握って、鞘は何度もイかされていく。

▼ヒーロー:汐見(鯱の獣人・港の当主)
白と黒の太い尾を持つ、鞘よりずっと大きな男。客の前では声を大きくしない穏やかな当主で、鞘のことは「この者の前では、刃は私まで届かない」と言い切る。二人きりになると、同じ穏やかな声のまま鞘に命じてくる。
「お前が足りても、私が足りない」
「港じゅうの店を回っても、この声は買えない」
「だから今は、私の下で泣いていろ」

▼プレイ内容
・夜会の広間で主の杯を持たされたまま、後ろ手の指で袴の上からクリを押され、帰りの馬車では股に挟んだ手袋の縫い目でこすられてイく。御者の小窓は開いたり閉じたり
・倉の座敷で主の膝に座らされ、左手を剣の柄に紐で結ばれる。酒を塗られたクリを転がされ、相手が酒を注ぐあいだに初めての潮
・船の式典の最中、幕の内で荷の綱に跨がされ、梁を掴んだ中腰で黒い漆の張形を入れられて、続けてイく。下帯にザーメンを溜めたまま最後の杯に並ぶ
・刺客を斬った夜、首輪の鎖を寝台の脚に繋がれ、戸のほうへ耳を向けたまま初めて主のちんぽを奥まで入れられる
・明け方、自分の剣を跨いで床に手をつき、朝の光の中にまんこを置かれる。首輪の鎖で声を潰されては緩められ、奥に出されて潮を噴く

▼こんな方におすすめ
・人のすぐそばで、声を殺してイかされる場面が好き
・剣の柄を握ったまま崩れていく、誇り高い護衛が見たい
・首輪の鎖で繋がれ、体の大きな鯱の攻めに奥まで出されたい
・濡れた手袋や袴を、他人の前で隠し通す恥ずかしさが好き

全5話完結/約3.9万字/鞘は自分の剣を主の足元に置き、首輪の鎖の端を主の手に握らせて「繋いでください」と頼む

【本文サンプル】
股の奥で、熱が一点に集まった。

「ぉ゛……っ、ぁ゛、あつ、ぃ……っ」

腰が跳ね、宙で固まった。その真ん中から、熱い物が噴き出した。

下帯の中で、手袋の指を叩くように潮が噴いた。一度では終わらない。指が、とく、と同じ間で芯を擦るたびに、腹が縮んでまた噴く。熱い潮が下帯を一度に重くし、袴の内側へ突き抜け、腿の付け根を伝って汐見の膝の上に広がっていった。

「ぃ゛……っ、ぃ……ぁ゛……ぁ、あ……っ」

鞘は口を開けたまま、声を出さずに震えた。喉の奥から、潰れた音がこぼれる。紐で柄に結ばれた左手が、柄ごと震えた。浮いた腰が、噴くたびに前へ突き出されて主の手のひらにぶつかる。

• 本小説は AIと人間の共同制作 です。
• 表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
• ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。