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あらすじ
誰にも身体を見られたくなくて、深夜二時の無人ジムに通い始めた音路(ねろ)。
けれどある夜、大学になって疎遠になっていた幼馴染の恭眞(きょうま)が現れる。マシンがよくわからない音路に対し、マシンの使い方を教えると言う。
けれど、大学で仲良くなった友人の話をしたところ、空気が変わる。「知ってたよ。お前がここに来てること。入会した時期も、来る曜日も。いつも深夜二時に来てること、も」
そう言い、マシンで身体を固定されて動かせない音路の身体を触り始める。
「嫌なら言えばいい」
こんなのおかしい。そうは思うけれど、逃げられなくて。
三日目はついに、奥まで奪われてしまい──。幼馴染に深夜ジムで連日固定され、潮吹きするほど弄られながら、身体の反応まで全部知られていくカントボーイのお話です♡
攻め:恭眞(幼馴染)
受け:音路(幼馴染/ カントボーイ)
その他情報
形式 : PDFファイル(横書き形式)
文字数 : 23,247文字(♡、記号含む)創作BL / カントボーイ / 幼馴染 / 執着攻め / ♡喘ぎ / クリ責め / 手マン / クンニ / 連続絶頂 / 潮吹き / 乳首責め / 中出し / 密室 / 深夜ジム / ジム



























