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盗賊、竜人の宝物庫でクリに呪いの宝石を嵌められてカントにされ、夜ごと忍び込んで潮を噴き、二つ目を自分で嵌める

DLsite.com同人

サークル/監督もふもふといっしょ!
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「股を開いてろ。石に掛ける」——盗賊のクリに、呪いの宝石が沈む。
回廊の糸をくぐり、沈む石を避け、自分で打った錠まで開けた先で、竜人が待っていた。

町の盗賊・燧。細長い尾と丸い耳の鼬の獣人で、開けられない鍵はないと口癖にする。
紅い宝石をつまみ上げた夜、ちんぽは消え、股にまんことクリができる。クリの真ん中に嵌まった石は、爪でも刃でも外れない。
声をかけられるたびに石が熱を持ち、疼いて、夜ごと宝物庫へ忍び込まずにはいられなくなる。
宝の台に載せられ、鍵穴の箱に跨がされ、黄金の糸に吊られたまま奥まで入れられる。
潮を噴いても石は外れない。対の宝石を自分の指で嵌めたあと、燧は戸を拳で叩いて戻る。

▼ヒーロー:瑛嗣(竜人・宝物庫の主)
燧より頭二つは大きく、額に角、口に牙、太い尾を持つ四十前後の男。何十年も誰も来なかった山で、糸の下を腹ばいで抜けてきた盗賊だけを奥まで通す。宝の山の上では落ち着いた短い口で、二人きりになると燧の股の石を扱いてくる。
「石を持って帰るなら、ここに嵌めていけ。台に載せとくより、ずっといい」
「最初の晩に入れてたら、お前はもう来なかった」
「お前は宝より手がかかる。宝は戸を叩かない」

▼プレイ内容
・金の皿に股を映させたままちんぽを消し、まんことクリを作る。クリに呪いの宝石を嵌め、巾着抜きの指でちんぽを扱わせ、宝石とまんこにザーメンを掛ける
・宝物庫の床でクリを宝石ごと吸われ、初めて潮を噴く。噴いた腿を舐め上げられ、宝の台に座らされて石を爪ではじかれる。濡れた下帯は台に飾られる
・鍵穴の空箱に跨がされ、開けさせられながら指でイかされ潮を噴く。膝の上で金の杯に潮を受けられ、瑛嗣に飲まれる。自分で杯を持たされる
・回廊の黄金の糸の真ん中を自分で踏んで宙に吊られ、糸を弾かれ、吊られたまま初めてちんぽを奥まで入れられて中に出される。種で疼きが鎮まる
・対の宝石を自分の指でクリの根へ嵌める。尾で腿を閉じた素股から後ろへ入れられ、「もう他の鍵は開けない」と自分から言ったあと、奥に出される

▼こんな方におすすめ
・盗賊が罠をくぐる技のまま、股をいじられる話が好き
・クリに嵌まった宝石が、声だけで疼く設定が読みたい
・人のいない宝物庫で、潮を噴かされて顔を舐められる恥ずかしさが好き
・吊られたまま初めて入れられ、中に出されて疼きが鎮まる展開が欲しい

全5話完結/約4.2万字/燧は「もう他の鍵は開けない」と口にし、明け方に自分の抜け道から山を下りる

【本文サンプル】
「て、め……っ、ぇ、え゛、っ……!」

股の奥から熱いものが噴き出した。

一度では止まらなかった。まんこの穴からぴゅっ、ぴゅっと続けて噴き、瑛嗣の顎と喉を濡らした。瑛嗣は口を離さなかった。吸いながら、噴いたものを顎で受けている。燧の腰はがくがくと揺れて、そのたびにまた少し噴いた。床に落ちた水が尻の下まで広がっていく。

男の体だったころ、こんなものが出たことはない。小便とも違う、さらさらした水が、まだ腿を伝っている。

燧は瑛嗣の髪をつかんだまま、喉をそらしていた。声が出ない。口だけがぱくぱく動いた。

瑛嗣が口を離した。顎まで濡れたのを、舌で舐め取った。

「やめ、ろ……そんなとこ、舐めんな」

「床に吸わせたら、宝物庫が湿気る」

「潮だ。しょっぱいな」

• 本小説は AIと人間の共同制作 です。
• 表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
• ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。