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冒険者、迷宮で置き去りにされハイエナの拾い屋に鎧を剥がされ、地上で次の潜りを自分から頼む

DLsite.com同人

サークル/監督もふもふといっしょ!
ジャンルノベル
形式PDF
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「鎧の下に、こんなの隠してたのか」——罠部屋で、重戦士のクリが灯に晒される
迷宮の深層で罠に足首を噛まれ、仲間に置き去りにされた。

ギルドの重戦士・凱。巻き角と短い尾の羊の獣人で、「前衛の誇りは鎧の厚さだ」が口癖だった。
通りかかったハイエナの拾い屋・礫に「拾ったもんは俺のもんだ」と言われ、胸当てから順に鎧を剥がされる。
下穿きの下にはちんぽが無く、割れ目とクリだけがあった。自分で灯を股へ向けさせられ、指でクリをいじられる。
水場では籠手の指で自分で割れ目を開き、クリを吸われて潮を噴く。野営の火のそばでは脚を開かされたまま、指と舌と乳首で何度もイかされる。
石段では最後の胸当てまで剥がされ、奥まで入れられて子宮の口にザーメンを浴びせられる。地上に出て仲間の影を見たあと、呼べる距離にいながら呼ばず、礫の袖をつかんで次の潜りを頼む。

▼ヒーロー:礫(ハイエナの獣人・拾い屋)
凱が立ち上がっても見上げるほど背が高く、丸い耳と牙、斑の尾を持つ。取引を持ちかけず、急がず、凱が自分で歩くのを待つ。二人きりになると鎧を剥がし、股を灯で確認してくる。
「拾ったもんは俺のもんだ」
「ギルドに言ったら、どうなると思う」
「まだ拾い物だ」

▼プレイ内容
・罠部屋で胸当てと外套を剥がされ、自分で灯を股に向けさせられたままクリを指でイかされる。背負われて歩くあいだ、背骨にクリが擦れる
・水場で腰当てと脛当てを剥がされ、籠手の指で自分で割れ目を開き、クリを吸われて初めて潮を噴く。長靴で汲んだ水を股にかけられる
・中層の野営で肩当てと籠手まで剥がされ、火に向けて脚を開かされたまま指と舌と乳首で連続してイかされ、「言うな」と懇願する
・石段の脇の影で最後の胸当てを剥がされ、初めてちんぽを奥まで入れられて中に出される。脚の震えを踝のせいだと読まれかけ、「足で、震えてんじゃ、ねえ」と自分から腰を動かす
・地上の草地で全裸に近い体のまま中に出され、抜けた瞬間に潮を噴く。剥がされた鎧を自分の手で拾い屋の荷に積み、盾を頭上に掲げさせられてから括る

▼こんな方におすすめ
・迷宮で置き去りにされた前衛が、鎧を剥がされていく話が好き
・クリを吸われて潮を噴かされる恥ずかしさが読みたい
・拾い屋に拾い物扱いされながら、地上で自分から次の潜りを頼む話が欲しい
・体の大きなハイエナに、石段で奥まで入れられたい

全5話完結/約3.7万字/地上で仲間を見送り、自分から次の潜りを頼む

【本文サンプル】
「で、る゛……っ、あ゛ぁ゛あ゛ーーっ!」

噴いた。

まんこの奥から、熱いものが勢いよく噴き出した。礫の顎に当たり、頬に当たり、はね返って盆の水面を叩く。凱の腰ががくがくと跳ね、跳ねるたびにまた噴いた。止めようとしても止まらなかった。腹の奥が絞られるたびに、絞られた分だけ外へ出ていく。

礫は口を離さなかった。顔じゅうに浴びながら、クリを咥えたまま、噴き終わるまで吸い続けた。

最後のひと噴きが、礫の喉を伝って胸へ流れ落ちた。凱の腰が盆の縁に落ちた。

「は、ひ……っ、ぁ゛……」

凱は自分の股を見下ろした。礫の顔から、水とは違うものが滴っている。小便の色ではなかった。澄んでいて、においもほとんど無い。初めての潮だった。凱は、自分の体からそんなものが出ることを、今まで知らなかった。

• 本小説は AIと人間の共同制作 です。
• 表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
• ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。