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駅前のサウナの壁尻バイトに応募する俺、ケツだけ出してシフトが終わるまで客に注がれ、預けていたものを全部返されても翌日また自分から穴にはめる

DLsite.com同人

サークル/監督タビューヘ
ジャンルノベル
形式PDF
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「巻かねえで、どうやって尻を穴にはめる」駅前のサウナで、壁尻バイトの俺は自分の力で穴にはめる。
駅裏の掲示板からチラシを剥がしてここへ来た。チラシには「壁側スタッフ・夜四時間・高時給・着替え持参」としか書いていなかった。

昼の現場を上がった作業着のまま受付に立った俺は、黒いポロシャツの店長・苣木に「うちじゃ壁尻バイトって呼んでる」と言われ、身分証と着替えの袋を預けた。
二階の個室でベルトで留められ、壁の穴から尻だけを向こうへ出す。顔は壁のこっちに残る。客には尻しか見えねえ。
初シフトは店長の手で前を扱かれて出し、次のシフトからは壁の向こうの客の手で出され、休憩室では「今日は口も点検しとく」と咥えさせられる。
指で開かれ、初めてケツの中に注がれ、回しでは三人目まで重ねて注がれる。締めの夜は店長にも注がれた。
区切りの日、預けていたものを全部返された。「来週の表に、お前の名前は入れてねえ」。それでも翌日、俺はまた受付に立つ。最終話、ベルトを断って自分の手で尻を穴にはめ、「今日も使ってくれ」と言う。

▼ヒーロー:苣木(駅前のサウナの店長)
黒いポロシャツに名札、短い髭。「脱げ」「飲め」と命じ、客を通し、口も点検する。下の名は正本に出てこない。俺を「葎田」と呼ぶ。
「脱げ。全部その椅子に畳め」
「あれだけ回る口なら、今日は口も点検しとく」
「巻かねえで、どうやって尻を穴にはめる」

▼プレイ内容
・壁尻個室でベルトで留められ、尻だけを穴の向こうへ出し、店長の手で前を扱かれて出す
・壁の向こうの客の手で臀を揉まれ、顔を見せないまま扱かれて出す
・シフト前の休憩室で店長のものを咥え、「飲め」と口の中に注がれて飲む
・客の指でケツ穴を開かれ、初めて後ろから入れられて腹の奥に注がれる。店長に顎を上げられたまま出す
・回し。三人目まで入れ替わり立ち替わり突かれ、注がれた上に注がれる
・ベルトを断って自分の腕で尻を穴にはめ、軍手をはめた店長に扱かれながら客に突かれ、「今日も使ってくれ」と言って店長にも注がれる

▼こんな方におすすめ
・自分から高時給の壁尻バイトに応募する現場の男が、ベルトで留められていくのが見たい
・顔は壁のこっち、尻だけ向こう、という見え方をじっくり読みたい
・客の回しのあとに店長が締めに注ぐ段取りが好き
・身分証と袋を返され名簿から外されても、翌日自分から穴にはめに来る結末が好き

全10話完結/約7.2万字/身分証と袋を返され、来週の表から名前を外されても、翌日また駅前のサウナの二階へ上がり、ベルトを断って自分の腕で尻を穴にはめ、「今日も使ってくれ」と言い、客と店長の両方に腹の奥を注がれたまま握り棒を離さない結末

【本文サンプル】
俺は右手を後ろへ回して、穴の縁の黒いゴムを掴んだ。左手で左の握り棒を掴む。両腕で体を後ろへ引きつけて、膝を折りながら腰を穴へ押し込んだ。ゴムの縁が尻の肉をしごいて通し、尻だけが向こうの冷えた部屋に出た。腰の両脇がすうすうする。いつもなら革が食い込んでいるところに、何もない。膝を伸ばせば、尻はすぐにこっちへ戻ってくる。俺は腿に力を込めて、膝を曲げたまま腰を後ろへ押しつけた。自分の尻を、自分の力で穴にはめた。思っていたより腕を使う。店長はパイプ椅子の作業着に手を伸ばして、ズボンの尻ポケットから俺の軍手を抜き取った。鼻に寄せて顔をしかめる。「錆の匂いだ」店長は軍手を自分の両手にはめた。俺の手で伸びきった軍手は、店長の指には長くて先が余っていた。

• 本小説は AIと人間の共同制作 です。
• 表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
• ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。