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塗装工の親方の俺、現場の若いのに作業着のまま中に注がれ、次の現場でもあいつを外せねえまま、仕事後に自分から腰を下げる

DLsite.com同人

サークル/監督タビューヘ
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「いつもは親方が言う側でしょ。今日くらい俺に言わせてくださいよ」――塗装工の親方が、作業着のまま中に注がれる。
昼は若い衆の前で斑目の刷毛を取り上げて、雑だと言う側だった。
その斑目に、夜、二階の事務所で、作業着のまま中に注がれる。

塗装工の親方の俺は、四年、横で見てきた職人・斑目の角を、若い衆三人が見ている前で塗り直して見せた。
その夜、戸締りの前の事務所で、作業着の上から鉛筆の尻でなぞられ、棚をつかんだまま扱かれて出す。女としか、やったことねえ俺が、塗り残しと笑われながら腰を浮かせる。
次の夜は乳首に養生テープを貼られて一気に剥がされ、二十年使ってきた俺の刷毛で撫でられる。流しの前では膝をついて咥え、口の中のを飲み込み、安全靴の先でいじられて靴で出す。
腰袋だけ巻いて資材置き場を這わされ、撹拌棒で尻を叩かれ、長机で指を奥まで入れられる。そして作業着のまま、自分の口で段取りを言わされて、初めて奥に注がれる。
昼休みの仮設トイレ、ケツに乾燥中と書かれて若い衆が下にいる事務所、色見本帳と脚立。次の現場の人員表に、俺は自分の手で斑目と書いた。仕事後、養生シートに膝をついて腰を下げ、「……やれ」と言う。

▼ヒーロー:斑目(親方の現場の職人)
昼は親方に角が甘いとけなされ、監督の前で手が早いだけだと言われる若いの。笑うと欠けた前歯がのぞく。若い衆が帰ったあとの事務所では、作業着を脱がさずに親方の体で遊び、途中で止めて、親方が自分の口で言うまで待っている。
「作業着のままがいいんす。親方、これ着てる時がいちばん親方なんで」
「養生っすよ。親方の乳首が汚れないように」
「やっと言った。……声ちっちぇえっすよ。朝礼の半分も出てねえ」

▼プレイ内容
・二階の事務所で、作業着の上から鉛筆の尻でなぞられ、棚をつかんだまま扱かれて出す
・乳首に養生テープを貼って剥がされ、二十年ものの刷毛で乳首を撫でられて刷毛に出す
・流しの前で膝をついて咥え、口に出されたのを飲み込み、安全靴の先でいじられて靴で出す
・腰袋だけ巻いて資材置き場を這わされ、撹拌棒で尻を叩かれ、長机で指で奥をいじられて出す
・自分が入れられる段取りを親方の口で言わされ、作業着のまま初めて中に注がれる。昼休みの仮設トイレでも
・ケツに乾燥中と書かれ、若い衆が下にいる事務所の床で四つん這いで突かれる。最後は養生シートの上で乳首をクリップで挟まれ、後ろから注がれる

▼こんな方におすすめ
・若い衆を怒鳴る塗装工の親方が、二階の事務所で作業着のままいじられるのが見たい
・刷毛、養生テープ、撹拌棒、色見本帳と、現場の道具を使われる場面が好き
・自分が入れられる段取りを、親方が自分の口で言わされる恥ずかしさを読みたい
・最後に親方が自分から腰を下げて「……やれ」と言うところまで読みたい

全10話完結/約7万字/次の現場にも斑目を連れていき、仕事後の客室で自分から養生シートに膝をついて腰を下げ、「……やれ」と言って中に注がれ、ケツから垂らしたまま明日の段取りを言って終わる

【本文サンプル】
ローラーをトレーに置いて、俺は振り返らずに、養生シートの上に膝をついた。シートが膝の下でがさりと鳴った。手をついて、肘を落として、腰を下げた。尻だけが、斑目のほうへ突き出た。上着の裾が背中のほうへずり落ちて、ケツ穴まで冷えた空気に晒された。後ろで、斑目が立つ音はしなかった。「親方、そこで何してんすか。壁、乾くの待ってんすか」それきり、斑目は何も言わなかった。缶を傾けて、喉を鳴らして飲む音だけがした。飲み干した缶が、シートの上に置かれる音がした。俺は、シートに額を近づけた。俺のちんぽから、先走りがまた糸を引いて、シートに落ちた。自分の息が、シートに当たって返ってきた。——言わなきゃ来ねえ。「……やれ」

• 本小説は AIと人間の共同制作 です。
• 表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
• ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。