
は? また来たのかよ。
前作『リバーブでケツ掘られるなんて、聞いてねぇ。』
買ったお前ら、わかってんだろ?あれ聴いた後、市販のASMR、もう薄味すぎてキツくなったろ?
耳元コショコショ、息ふー、はい終わり?
…そんなん、もう食えねぇ口になっちまったよな。
わかる。俺もそう。で、今夜だ。
舞台は同じ、「幻声」。
あの世のハッテン場、外界から切り離された場所。
声優も同じ、アンノン。
ノンケが今夜も、わけわかんねぇまま、わけわかんねぇ快感に
持っていかれる。でも、今回はリバーブじゃねぇ。
**今夜は、パンだ。**
Panagementで、お前の脳ミソ、左右どころか
前後・上下・脳の真ん中まで、勝手に動かす。
喘ぎが耳の奥で軌道を描く。
耳の中で円を描いて、気づいたら脳幹の裏で鳴ってる。
そんな経験、現実じゃ絶対にありえねぇだろ。でも、ヘッドホンの中なら、ある。
[本作の音響構築]
◆ Panagement系オートパン
── 喘ぎが脳内三次元を回遊する
◆ コンボリューションリバーブ
── 前作で開いた”幻声空間”を継承・拡張
◆ LFO変調
── 意識の揺らぎを物理的に再現
◆ スペクトラル加工
── 母音だけが結晶化して耳に残る前作が「深く掘られる」体験だったなら、
今作は「**かき混ぜられる**」体験だ。掘られるのは方向がある。
かき混ぜられるのは、方向がねぇ。逃げ場が、ねぇ。
【★★注意★★】
本作はシリーズ第2弾ですが、
前作未聴でも単体で完結します。ただし、前作を聴いてから本作を聴いた方が、
**進化の差分が脳に直接刺さります。**前作と合わせて聴くことを、強く推奨します。
→ 前作はこちら(リンク)体験版、必ず確認してください。
“これは何だ?”と戸惑った方は、たぶん正解です。
“これは何だ?”とすら思わなかった方は、
…たぶん、合わないので、買わなくていいです。そして、もし前作にレビューを置いていない方。
本作と前作、両方聴いた後で、
あなたの戸惑いの言葉を、ぜひ、両方に置いていってください。あなたの一言が、次の”音響性交録”を生み出す燃料になります。
メイン画像は人間が描きました。
今回も、AIに脳みそのヒントをもらっています。
(一部AI生成を使用させていただきました。)











